トランポさんのトラックに潜り込んで。

脱出しようとしてる「ワルクマ」発見。

松山での戦いは接近戦だったから
「ワルクマ」かなり参ったに違いない。

今回のツアーのセットのせいか
あのでっかい愛媛県武道館が
ライヴハウスのようだったもんなぁ。

みんなの顔、
よ〜く見えたよ。

吉田さんもかなりうれしかったようで
最後は涙がこぼれてました。

愛媛ベイビーズ、
二日間ほんとにありがとうね!

おかげさまで
いいライヴになったよ。

帰りの飛行機は
キャストと同じ便だったんだけど
なんだか怪しい一団だったなぁ。

「ウタウタの力」を取り戻すための
レジスタンスにしては
ハデハデだし
みんな幸せそうだもんなぁ。

そんなわけで
「ワルクマ」退治もあと4公演を
残すのみ。

吉田さんも俺も、
体調ギリギリな感じで頑張ってるので
なんとか乗り切りたいものです。

みんなも体調気をつけて
待っててくれよな。

桑田佳祐パイセンが選ぶ。

「2016年邦楽シングルベスト20」で、
ドリカムの「あなたのように」
一位に輝きました!!!

桑田パイセン、
ありがとうございました!!!

でも、
いつもおっしゃってるように
「全員が金メダル」であると心に刻み
来年も頑張ります。

四国エリア最終日、
「ワルクマ」退治に
大きな力を頂きました。

さて、
松山の夜は
ユニバーサルのドリ担とミーティング
をかねての食事会。

一日目ベイビーズの
見え過ぎちゃって困るぐらいの距離感で
のLIVE。

愛媛ベイビーズ
ひとりひとりの顔を思い出しながら
盛り上がった話しでさらに盛り上がる。

帰りは徒歩でホテルまで。

途中、
某牛丼屋さんにて
並とお新香。

大満足。

んじゃ、のちほ。

松山に、イン!!!

飛行機、ちょっと揺れた。

しかも、寒い!

イベンターの秋森さんは、
学生時代からの大先輩。

かつては
アマチュアミュージック界で
ぶりぶり言わせていた人なのだ。

いわゆる
コンテスト荒らし。

伝説のロッカー。

ひさしぶりに交わしたお酒は
懐かしさで一杯。

話しの流れで
そのころからの音楽仲間(おもに先輩)
たちとの出会いを思い出そうとしても
思い出せない。

「ありゃりゃりゃ」

あれから40年だもんなぁ。

四国在住の「ワルクマ」退治は
今日から二日間。

精一杯
戦わせて頂きます。

んじゃ、

のちほ。

LINEブログ
コメできるようになって
よかったよ。

うれしい記事があったよ。

タイトルは、

 冬の名曲として再び脚光! ドリカム
雪のクリスマス — VERSION ’16 —
 の奥深い世界

「雪のクリスマス — VERSION ’16 —」
について、
Real Soundさんが書いてくれてる。
http://realsound.jp/2016/12/post-10575.html

自分たちの曲でありながら
こうして客観的に読ませてもらうと

「おおおおおお」

って思うことがある。

「雪のクリスマス」という楽曲の
歴史とか
従来のクリスマスソングとの違いとか
コード進行の特殊性とか
吉田さんの歌詩の描写力や歌唱スタイル
にいたるまで言及している。

音楽ライター・柴那典さんの、
音楽に対する造詣の深さに
改めて感服です。

この記事自体が「奥深い」

DREAMS COME TRUE THE
  ウラ BEST! 私だけのドリカム

に収録されているので、是非!!!

マサブログを。

インスタ
LINE BLOGでも読めるように
したんだけど。

どんな感じなの?

SNSは進化し続けるというか
ユーザーの好みも変わるというか
だよねぇ。

俺は音楽ソフトと格闘するのが精一杯。

でも、
頑張るね。

ドリカムスタッフ関係のSNSと共に
よろしくです。

全てのSNSにもらったコメント(?)
読むからね。

あなたの使ってるSNSでね。

で、

一ヶ月ぐらい前からかなぁ。
新曲、書いてます。

俺の場合、
アレンジも同時進行なので
一人で盛り上がってる。

吉田さんも
「好きだなぁ!」と言ってくれてるし。

ツアーと新曲制作の同時進行は
かなりキツいけど
やっぱり、俺の本職だなぁって。

会長の職業は「音楽家」って
しみじみしてるよ。

これが俺の夢だったんだもんなぁ。

今でも信じられない。

「ウラワン」のステージが。

謎の生命体に占拠されてる!

なんだ、コイツら。

「ワルクマ」の手下なのか?

その割にはクリスマス系だなぁ。

この季節になると、
ステージ下には
いろんなものが登場する。

クリスマスツリーやら、
サンタクロースやら。

ウラワン」ツアースタッフの
心温まるプレゼントだ。

緊張感でぴりぴりのキャストや
吉田さんを癒してくれる。

ありがたや、ありがたや。

でも、
ステージ上に現れたのは初めて。

だから、
なんだ、コイツら。

S+AKSの
ホントウの姿だったりなんかして。

ツアーをやってると。

「日本って広いなぁ〜」って
つくづく感じるんだよ。

一口に東海エリアといったって
愛知県、岐阜県、三重県、静岡県の4県
に渡るわけだし、
りんこさんの三重県だけ取り上げても
南北は約180kmあるわけだし。

USツアーやってる時は
そんなに感じない地理的な広さを
日本で感じるってのは
やっぱり
この仕事の特性だし
生まれ育った国だからかもしれない。

出不精な俺でさえ
いつかは日本をくまなく歩いてみたいと
思ってるんだものね。

そんなことも
ドリよんぽ」を始めた動機かも。

移動中はできるだけパソコンやスマホ
から目を離して、
日本の隅々の隅々まで見ていようと
改めて思うのでした。

サンデーフォークさん、
今回は6公演、お世話になりました。

サンデーフォーク・スタッフによる
黒板アート。

「ドデスカ!」見たですか?

竹田基起アナ、上坂嵩アナ、
お世話になりました!

我らがS+AKSも一緒だよ。

名古屋ベイビーズの諸君!
俺まだ見てないから、
感想教えてね。

ネタバレは無しよ。
(とはいえ、難しいねぇ)

名古屋最終日は、
メ〜テレキャラクターの
「ウルフィ」「ワルフィ」が
ナニのコーナーに参加してくれたから
大盛り上がりしたよ。

ナニのナニもばっちりで、
ほんとよく練習してくれました。

クリスマスイヴの12月24日(土) 
24:45-25:16には
ドリカム“ウラ”ベストイヤーと
メ~テレとの“ウラ”コラボレーションの
1年間を総括した特別番組
オンエアが
大決定だそうな。

メ~テレさんに、大感謝。

こんなオレトクな番組は、
テレビ局さんの
熱い想いと協力がないと、
実現しないのだ。

名古屋ベイビーズ、
よかったねぇ。

ってなわけで、
名古屋をはじめとする
東海エリアの諸君、
ほんとに今年一年ありがとう。

来年もみんなの顔を見に行けるよう
頑張るよ。

名古屋最終日。

というよりは
東海エリア最終回。

「ワルクマ」の残党も
残り少なくなってきた。

憎き「ウタウタの力」を奪った敵だけど
これだけ戦っていると
なんとなく親しみが湧いてくるのは
不思議な感情。

とくに、
LINEスタンプとかで動いている彼を見ると、
かなりカワイイので困ってしまう。

ドリチームの中では
「赤い悪魔」と呼ばれている
三重県の星・りんこさんも、
ご本人が言ってるよりは
かなりカワイイ。

「カワイイ」とカタカナになってからは
年齢や性別や敵かどうか(?)は
あまり関係ないように思う。

昨日の吉田さんは
ほんと「カワイイ」ひとだったよね。

で、
あの禁断の俺の発言が
あったわけなんだけど。

「LIVEで自由になりすぎる中村は
 許せん。」

と、思ってるひとは多いはず。

今宵、
名古屋最終日では何が起きるのか?

んじゃ、
のちほな。

今年最後の名古屋決戦。

image

今日、明日の二日間。

名古屋での「ワルクマ退治」
ついに、ラスト・ツー。

名古屋ベイビーズのパワーはスゴイから
不安は無い。

心配御無用。

「ウタウタの力」を取り戻し、
来年からは「表」のウタが歌えるように
したいものだ。

俺は昨日、
名古屋で「焼き肉を食った」

とても美味しく
美しい焼き肉だったんだけど
「焼き肉」を「食った」という
表現がピッタリだ。

「食った」というニュアンスには
「やるぞ!」「頑張るぞ!」といった
気持ちと気合いが入ってるんだよね。

みんなもそう思わない?

寒いようだから
気をつけて参戦してくれたまえ。

んじゃ、のちほ。

恒例の名古屋城写真も
2016年最後になるだろう。

師匠も走る「師走」

ドリカムも、走るぞ。

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