ミキシング・デスクの1チャンネルが壊れていた。

 正しいレベルではなかったので、そのチャンネルを使っていたパートのプログラミングは始めからやり直し。

 ベース用のEQが壊れて音が出なくなった。代用品を取り寄せたが必ずしも同じ音になるとは限らない。エドさんの助けが必要。このベースの音つくるのに3週間もかかったのに。

 一つのプロジェクトの締め切り日を明後日までと勘違いしてた。実は明日の午前中まで。徹夜で仕上げないと、間に合わない。

 それじゃ、「またね」。スタチャにて。でも、AND I LOVE YOU

「吉田さーん、“music.jp 着うたフル Award”、頂きましたよ!」

 スタジオ・アローンな僕に、music.jpさんからこんな素晴らしいものが送られて来た。

 詳しくは、ルルドゥのメールをコピペ。

 「music.jpさんでは、今月から、ランキング1位になった曲(アーティスト)を表彰していこうということになったそうで、その栄えある1回目、「着うたフル」2007年10月の月間ランキング1位を獲得したのが、ドリカムの「ア・イ・シ・テ・ルのサイン 〜わたしたちの未来予想図〜」です。本当におめでとうございます。」

 トロフィーの拡大写真はこちら。

 透明なものを写真に撮るのが、こんなに難しいとは知らなかった。

 music.jpのスタッフのみなさん、本当に嬉しいです。賞を頂けるような立場にトンと縁が無かった僕にとって、こんなに嬉しいことはありません。

 このトロフィー、さっそくスタジオのどセンターに、飾らせて頂きます。

★ ★ ★

 ミックスだけど、もう後は、泣いても笑っても僕にしか出来ない作業。

 ノミ一本で巨大な彫刻を彫るがごとく、膨大な数のパートのバランスをコンピューターに書き込んでゆく。

 その数、101トラック(101のパートとも言う)、32曲分。

 吉田さんやミュージシャンが残した唯一無二のパフォーマンスを、一つたりとも無駄にしないように、細心の注意を払わなければならない。

 それにしても、エドさんが3週間かかって作り上げたミックスがあるからこそ、この作業に進むことができるのだ。

 エドさん、よく頑張りました。花丸エスト。

 この作業だけで既に50時間以上は費やしているのだけど、この分だと、もう丸一日かかりそうだ(もちろん締め切りギュリギュリ)。

 エドさんとの最終チェックに向けて、トロフィーを頂いたのを励みに、頑張るのだ。

 中村、スタチャにもどりま〜す。AND I LOVE YOU

★業務連絡★

吉田さん、「イイニク・シングル」のリリースから、もう、一年ですね。今年も「もしも雪なら」の季節がやってきます。

記念すべき「イイニワの日(1128)」

 設立一周年の今日は、

「ふんだり、けったり、かたこったり」

 なにはともあれ、「AND I LOVE YOU」テレビCM制作総責任者の今永さん(ドリブログ1117参照)のお手紙を、無断転載。

 実は僕、様々な仕事の合間に、このCMの音楽編集も担当してるんだけど(そんな時間、どこにあるの?いいえ、ないです)、一度完パケたのに今永さんの「飽くなきパーフェクトな作品を追求する姿勢」による映像の変更により(とはいえ、なんかぁ、寝ながら思いついたらしいよ)、僕もその「姿勢」の余波をもろに受けて、音編集のやり直しをお願いされたのだ。

 「どういうこと?いちお、僕、クライアントの端くれなんですけど。」

 今永さん、「恐縮」してもらっても僕の時間は戻りませんから、この次のミーティングでは、あらゆるネタで、もっと「笑かして」下さいよ。

 悲劇はそれだけじゃない。

 エドさんもいよいよ最後の週なので、大大大奮発してデリバリーの「ちらし寿司」をごちそうしようと思って(もちろん自腹)、ルルドゥに注文させたら、なんと僕の分だけ注文してなくて、MY「ちらし寿司」をゲットするまでに2時間も待たされてしまった(もちろんルルドゥは自分の分、食べちゃったし、僕は僕で、その間、しょうがないはないけど、仕事してたのよ)。

 「どういうこと?いちお、僕、オーナーなんですけど。」

 ルルドゥ、風邪ひいてる場合じゃないのよ。僕を差し置いて自分だけお寿司食べるなんて1560年早いのよ。この次こんなことがあったら、お母さんのスナックで、徹夜で飲ましてもらうからね(もちろんお金は払います)。

 悲劇は、さらに、それだけじゃない。

 僕の恋の季節は、真夏から、いきなり真冬に。

 あのね、同じダメになるにしても、秋を楽しむ段階がちょっとはあってもいいんじゃないの。

 というわけで、音楽以外で数少ない夢を叶える動機がまた無くなってしまったので、仕事に集中できて、シ・ア・ワ・セ。

 その夢とは、バイクの大型免許をとって、ビッグスクーターに乗って、彼女と一緒に箱根にツーリングに行くこと(できれば温泉も。うしし)。

 そんな僕の夢の世界はこちら(「FORZA」×クリエイター「Morimoe」さんのMOVIE)。

 だから、念のため言っとくけど、シット・オブ・ファイヤーじゃないから。念のため。

 で、中村、スタチャに戻りま〜す。

浦嶋りんこさんから、うれしいお知らせが届いた。

 吉田さんと初演を見に行って思いっきり楽しかったあのミュージカルが帰って来る。

 その名も「VIVA! Forties」。

 赤裸々な(やり過ぎとも思えるところもある)詩の内容と、りんこさんの優れたパフォーマンスと、深沢桂子さんのなんでもやってしまうマルチな才能全開で、お客さんも泣いたり笑ったり歌ったりで大忙しの、とってもステッキーな異色ミュージカル。

 まさに、「劇団ふたり」(今回もゲスト、あるのかなぁ)。

 ドリカムのツアーでも、プライベートでも(こっちは詳細完全永遠非公開)りんこねえさんと余りにも長い時間を一緒に過ごして来たもんだから、僕は彼女の偉大さに、すっかり慣れっこになっていた。

 しかし、このミュージカルを見た時、改めて、りんこさんの類い稀なる才能と存在感にノックアウトされてしまったのだ。

 40代の女性(あるいは40代経験者)は、209%共感できること完全保証。

 それ以外のお客さん(特にレディース)にも、もちろん、めちゃくちゃ楽しめる内容。

 「女性に生まれてよかった!」と、「スキッ!」とできる爽快感系ミュージカル。

 りんこさんがあなたに変わり、言いたかったことを片っ端から歌ってくれるのだ(だから男にとっては、イタタタタって内容もアル)。

 もちろんりんこさんは、僕に言いたいことは全部言ってきたから、僕個人的には、すでにイタタタタタ済み。

 ぜひ、遊びに行ってみてみてね。

 詳しくはDCTgarden.comのトップから。

★業務連絡★

いよいよミックスは、僕の細かいレベル調整を残すのみ。といっても32曲分プラスアルファーだから、アルバムの作業の約3倍。締め切りのある果てしない旅に出発だ(はい。これ書いたらスタジオに戻ります。運転は自分でしますので御心配なく。スタジオには泊まらないよう努力します)。

「みんなは3連休だったの?」

 ていうことは、日没が3回あったっていうことだよね。

 なんか3日間が1日ぐらいの長さにしか感じられないから、週末はアッ!と言う間に過ぎてしまった。

 ところで「AND I LOVE YOU」の試聴なんだけど、あれ僕の責任編集。

 はじめルルドゥが試聴箇所を提案。次にA嬢がチェックの上、僕に提案。最後に、提案箇所の92%が僕に却下されて、A嬢激怒。

 「なら、マサさんが自分でおやりになったらどうですか。ほほほほほ」

 僕、A嬢の気迫に押されてなんだかつい「はい、やります」と返事をしてしまった。

 結果また彼女の思う壷に自分からダイブしてしまったっていうのが現実。

 ところが聞いてもらうと分かるけど、「おや?」と思うような終わり方だ。つまり44秒でブチッっと切れてしまう。

 これもA嬢の陰謀によるものだと気づいた時は、既に、アフター・フェスティバル。

 「試聴は全曲45秒以内で編集して頂きますから。ほほほほほ」と、申し訳なさそうな顔だけど「ニヤリ」としたA嬢。

 “以内”ということは45秒“目”も含まれて、決して44秒“ピッタリ”ではないと解釈したんだけど、僕は間違っているだろうか。

 つまり、僕が編集した音素材には、芸術的なシルクのようなフェード・アウトが、最後の1秒間を使って施してあったのだ。

 44秒しかUP出来なければ必然的にそのフェード・アウトの直前で終わるからブチッっとなるのは当然。

 で、あんな終わり方になっているのだ。

 「はい。そうです。僕がみーんな悪いんです。」

 ま、それはともかく、試聴するもしないも、みなさんの自由であることだけは確かです。 

 いずれにせよ、「AND I LOVE YOU」のリリースまで、もう暫くお待ち下さい。

★業務連絡★

WOWOWミックス、いよいよ最終週。気を引き締めて行きましょう。今週の合い言葉は「しょうがないは、ない!」A!A!O!

「ニー ハオ マー!」

 WOWOW「DWL2007」の編集だけでも忙しいというのに、なんと最近、中国に出張に行って帰って来たばかりの山本監督(写真中央。ドリブログ20060908参照)と打ち合わせ。

 山本監督、写真では元気そうに振る舞っているが、僕が編集室に入って行った時は顔色が悪く、使った後のティー・バッグ(Tバックじゃないよ。あしからず)みたいな姿だった。

 今日はいよいよオープニングの詰めの作業(といってもまだラフ編)。「始め良ければ全て良し」ってなぐらい、番組冒頭の7分は重要だ。

 ここで視聴者のみなさんのハートをガッチリ掴まなければ、この番組の明るい未来はない。

 映画だって同じだよね。

 そんなわけで山本と中村、二人ともクタクタエストながら、燃えるような情熱で編み上げたオープニング・シーンは、大納得の出来映えになった(もちろん編み上げたのは監督で、僕は言いたいこと言ってちゃちゃ入れてただけ)。

 「シンさん(山本監督)、僕が豪速球のように投げつけた無理難題を、よくぞ忍耐強くクリアーして下さいました。ほんとにシェーシェーエスト」

 この調子で本編集に突入する予定(らしい)。

 それに対して、学生時代から20数年の知り合い、WOWOWプロデューサー・イシガキ。すっかり大人になっちゃって、気難しい僕を軽くあしらいまくり。

 「プロデューサーの仕事が、すっかり板についたなぁ」と、我が子の成長を喜ぶ父親のような気持ち。

 『家にWOWOWの番組表来たけど、なんかドリカムの扱い、ちっちゃくないっすか?』と敬語で突っ込みたかったが、また“あしらわれる”のが明らかなので、言葉をぐっと飲み込み笑顔でスタジオを出てスタチャに直行。

 僕もオトナになったもんだ。

 そんなわけでWOWOWの番組制作、写真の3人で仲良くやってます。

 「ツァイ チェン!」

★業務連絡★

WOWOWプロデューサー・イシガキさん。1205発売のLOVEさんの1stアルバム「Embryo Love Songs」、僕から受け取りましたよねぇ。

いろんなアーティストのLIVE DVDを買って来た。

 スタジオの合間をぬって、エドさんと、日本のミュージック・シーンにおけるLIVE ミックスの勉強会。

 特にエドさんは、日本人アーティストのLIVEミックスを手がけるのが始めてなので、日本のマーケットでヒットしているDVDの音を聞いてみたかったようだ。

 ユーザーのみなさんが、どんな環境で、どんなテレビやコンポやホームシアター・セットで、LIVE番組や音楽DVDを楽しむかなどの情報も知りたがっていた。

 それは、再生環境にかかわらず、DWL2007を存分に楽しんでもらえるようにしたいと考えているからだ。

 データ的に“良い音”を目指すのではなく、音楽的に“良い音”を目指したいとも考えているようだ。

 「さすがエドさん、ザ・プロフェッショナル」

 で、いずれのDVDも、それぞれのアーティストの魅力が全開で、ステージや演出自体もすんごく工夫が凝らしてあって、途中から音の勉強のことなんかすっかり忘れて、思いっきり楽しんでしまった。

 結論。

 「やっぱりLIVEは最高だなぁ」

 そして何よりも(どのDVDでも)会場を一杯に埋め尽くしたお客さんの笑顔が、僕をとてつもなく幸せにしてくれるのだった。

 LIVEに足を運んでくれるお客さんに、心から感謝。

 ドリカム的にも、そんな大切なお客さんの期待を裏切るようなLIVEをすることがあってはならないと、改めて襟を正す僕なのでした。

 ちなみに、勉強会の後、エドさんはまたドラムの音を変え始めた。

 エドさんは、ガッツのある男なのです。

「あれれれれ〜。もうお知らせ、出ちゃってるじゃないっすかぁ」

 なんか、A嬢の陰謀にハメられたみたいな気がするのは僕だけ?

 ま、いいっか。たまにはオフィシャルに花を持たせるのも(負け惜しみエスト)。

 てなわけで「AND I LOVE YOU」に収録予定の「CARNAVAL 〜すべての戦う人たちへ〜」が「ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会」イメージソングになりました。

 で、その曲で最高のヴォイス「カルナヴァ〜ル!」と、「チャッ!チャッ!チャチャチャ!」と、ご機嫌なパーカッションを聞かしてくれているのが、NEWアルバム「アキセプエデ」を発表したばかりの「サルサ スインゴサ」のリーダー、大儀見元さん(ドリブログ0915参照)。

 「ギミさん!アルバム2枚買いましたよ!一枚はサインを頂いて保存用にしたいんですけど」

 しかも、大儀見さんとの出会いの曲「SUNSHINE」のTシャツに着替えての写真をUP(撮影by ルルドゥ)

 このアルバム、大傑作。これほどクオリティーが高くて、名曲ぞろいで、でも、理屈抜きで楽しいアルバムはあまり聞いたことがない。

 サルサを聞いたことがない人には大プッシュエスト(もちろんサルサ・ファンはとっくにゲットしてるよね)。

 まさに「サルサの神、降臨!」っというキャッチの通り。

 そんな“さすが”の大儀見元さんを大フィーチャーした「CARNAVAL 〜すべての戦う人たちへ〜」。僕の音楽趣味を恥じらうこと無く全開バリバリ。

 ワンダー・ホーンズ(ドリブログ0913参照)も青筋立ちまくり。特にトランペット・佐々木史郎さんのハイノートが凄まじい。

 そしてこの「CARNAVAL(スペイン語でカーニバルの意味)」をより一層盛り上げてくれたのがマースと仲間達(ドリブログ1024参照)

 ついに、いろんなピースが「ONE PIECE」に繋がった。

 僕の作曲にもかかわらず、吉田さんが心を込めて書き下ろしてくれた詩はマッチモアザン最高エスト。よくもまあ、こんな日本語が乗りにくいメロディーにあたかも同時に降りて来たような詩を書いてくれました。ほんと感謝してます。

 
「さあみんなぁ!

     1212にアルバムが出たら、

一緒にチャチャチャ! シ・チ・マ・イ・ナァー!」

大儀見元を楽しむための豆知識

「サルサ スインゴサ」は「Salsa Swingoza」、「アキセプエデ」は「Aqui Se Puede」と綴ります。

追伸

WOWOWのミックスの件ですが、エドさんは、メドが立ったと言ってます。

「色校、上がって来ましたよー!」

 A嬢が珍しく興奮気味にスタチャに駆け込んで来た。そして、ダイニングテーブルいっぱいに刷りたてホカホカの色校(印刷をする前に発色の確認をするためのもの)を広げた。

 「この写真も、この写真も、ねえ、もう、ほんと素晴らしい写真ばかりでしょ〜、ほほほほほ」

 ワッツインの小野瀬さん入魂の224Pもあるドキュメンタリー写真集

「DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007

ソニー・マガジンズから1212ON SALE)のお話。

 ちょうど休憩でスタジオから出て来たエドさんも、食い入るように写真を見ている(しかもエドさんが写ってるのも発見)。

 「ちょっと、エドさん、素敵でしょう。もっと見て下さい!これも、これも、これも。」

 A嬢をはじめうちのスタッフ(特に新人のルルドゥ)は、英語なんか関係ないとばかり、エドさんにいつも日本語で話しかけている。

 エドさんもそんなのまるで気にしてないようで、当たり前の様に英語で答える。

 「ワオー!グレイト ピクチャーズ!アメイズィング!」

 「でしょう!ほほほほほほほほ」

 ふとA嬢を見ると、目に涙を一杯ためている。

 そう、この写真集は、A嬢にとっても我が「ちっちゃい会社」にとっても、大切な大切なプロジェクトだったのだ。

 ドリカムの写真集はほんとうに暫くぶりだ。吉田さんはもちろんのこと僕もいっぱい写っていて不思議な感じ。

 『だよね。僕もドリカムだもんね』

 なんだか変な言い方だけど「今でもこんな素晴らしい写真集を出してもらえるなんて、ドリカムは幸せなバンドだなぁ」と、言葉では表しにくい嬉しさが、じわじわっと体の隅々に広がる。

 どれもこれも、その瞬間を捉えてくれたカメラマンの方々に感謝せずにいられないような貴重な(僕には奇跡にも思える)写真ばかり。

 そして、

 オープニングで登場する直前の吉田さんの姿を、この写真集で始めて見た。

 僕も泣きそうになった。

★業務連絡★

昨日のドリブログでウソついちゃいました。「AND I LOVE YOU」関連のお知らせは明日以降でした。全て自分の責任だと(反省してるフリをして)A嬢本人は言っております。どうぞご勘弁を。

「ナナちゃん」

 昨日のことなんだけど、Yahoo!JAPANのトップページが新しくなったので、あちこちブラブラしていたら、吉田さんの大好きな「ナナちゃん」の話題が名鉄経済新聞から配信されていた。

 コンサートで名古屋に行くと、かならず「ナナちゃん」がどんな格好をしているのかチェックを入れるのが僕らの楽しみ。

 その時は、大抵が、セクシーなオールヌードなのだが、こんなふうに季節の衣装をまとった「ナナちゃん」もステッキーだ。

 写真に足場が写ってるのを見ると、まさに着替え中の画像にちがいない。

 確かに「ナナちゃん」のワンピースがクリスマスツリーになっている。うん。なかなかいいアイデアじゃないっすか。

 彼女の身長を考えると、けっこう迫力があるにちがいない。

 ここで名古屋のドリブロガーは、友達や恋人と待ち合わせするんだろうなぁ。

 雨や雪も凌げるし、なんてったって「ナナちゃん」に守られてるようで安心感もあるし。

 そしてその後、みんなはどんな一日を過ごすんだろう。

 秋から急に冬になっちゃって、なんだか理由もなく“せつない”「ドリカムの男」でした。

追伸

 エドさんはまたドラムの音変えてます。

 僕の部屋の暖房が入りません。

 風邪ではなくアレルギー性鼻炎でした。

 ストレッチ・ボールの空気が抜けてます。

 布団カバーのサイズが合いません。

 ミニコンポ買うのは我慢します。

 明日ぐらいには「AND I LOVE YOU」に収録される曲について新しいお知らせがあると思います。

PAGETOP