携帯から更新

三つ持っている携帯のうちブログ用携

帯変えました。803Tはキープ。タッチ

が全然違うのでまた打つのに時間掛か

ってます。

別のメーカーだと機能もか

なり変わるので戸惑ってます。東京マ

ラソンで車を控えた人が多いのかこの

周辺はお正月より静かな感じです。雨

も結構冷たいので、僕の様にセルフ東

京マラソンを近所の公園で地味にやっ

てる皆さんは風邪をひかないように気

をつけて。終了後はお風呂を溜めてよ

く体を温めてね。思ったより冷えてま

すよ。この後はスタジオに行きます。

「HEY!HEY!HEY! 突然クイズでゴメンくさ〜い!」

 左から、佐々木さん、佐藤さん、福山さん、河村さん。

 この4人の中で、ドリブログ用写真として正しい行動をしている人が一人だけいます。それは誰でしょう。

 正解は、「親指はグッ!」の佐藤ディレクターでした。

「佐々木プロデューサー、ドリブログ読んでくださいねー!」

★ ★ ★

 朝からずっとミーティング。

 そのうちの一つがフジテレビの「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」。

 ミュージシャンよりも不眠不休で働くザ・テレビマンの御四方が、超多忙の中、来社してくれた。

 トークがあまり(実は全然)得意ではない吉田さんにとって、テレビ出演のためのミーティングは、とても重要。

 吉田さんをカバーしようと、ついつい本番中、「べらべら」しゃべってひんしゅくを買ってしまう僕にとっても、同じく重要なミーティング。

 ましてや、歌の前にトークがあると、吉田さん、緊張のあまりトークが上の空になってしまう。

 それを見て、妙に責任を感じて力んでしまい、さらにトークが滑りまくる僕。

 最後には、こともあろうに「お下品ネタ」まで繰り出しその場を繕おうとする最悪の事態に。

 総集編では「お下品ネタ」のみが再びオンエアー。

 結果、カバーしたつもりが、吉田さんに怒られて、僕、撃沈。

 だから、「トーク打ち」はとっても重要。この時点から、既に「戦いの火蓋」は切って落とされている。

★ ★ ★

 「大阪LOVER」を歌うドリカムが、大阪弁ネイティヴ・スピーカーのダウンタウンのお二人とどんな会話になるか、

「OK? エヴリバディー! チェッキラーウト!」

キタァーーー!2007年のNEW「お守り」。

 今年も「お守り」更新の季節がやって来た。

 毎年この頃になると、吉田さんの「とうちゃん」「かあちゃん」から、新しい「お守り」が届く。

 もう20年近く続く恒例の行事となっている。

 左が常時携帯用。右が自家用ジェット機(またの名を自家用車。)用。

 頂いただけで、「よっしゃー、これで今年も無事安泰だぁー。」と、ホッとしてしまう事自体がすんばらしい。

 まさに「お守り」を送ってくれた方達の思いが、僕の心に染み込んで来るようだ。

 宗教、民族、国家、性別、世代を問わず、「お守り」或は、それと同様の意味を持つものは、有形無形を問わず、存在する。

 あくまでも僕個人の見解だが、それが意味するのは「思い」に違いない。

 何かを強く「思う」こと、「願う」ことの象徴として「お守り」があるのではないだろうか。

 昨今、無事に毎日を過ごしているのが奇跡のように思われる時代において、自分と家族、友人や仕事仲間、しいては世界中の人々が、それぞれの有り様で幸せに暮らせたらという「思い」が、この小さな「お守り」に込められている。

 「どうか健康でありますように。」「一日も早く病気が治りますように、傷が癒えますように。」「体が不自由でも心は健やかでありますように。」「心の病と上手くつきあって行けますように。」「交通事故に遭いませんように。」「戦争が終わり家族が無事に帰還できますように。」などなど。

 そして、僕は、改めて知る。

 「思い」や「願い」のほとんどが、人間それぞれの努力(踏ん張り)と、他者を思いやる心で、叶えられるという事が。

 あとは実践あるのみ。

 それぞれの「お守り」を胸に。

東京は初雪無し DE 春一番

 荒れに荒れたヴァレンタインデーの空模様。

 にもかかわらず、僕の心はポッカポカ。

 なぜなら、我が「ちっちゃい会社」の女子の皆さん(いつもお世話になってます。)から、めっちゃステッキーなヴァレンタイン・プレゼント。

 喜び勇んでドリブログで公開。

 「勝負パンツ」こーんなにいただきました!あっざーっす!

 一緒に入っていたメッセージ・カードによると、女子の皆さん一人一人が、僕のために厳選してくれた「おパンツ」とのこと。

 本来なら、一枚一枚履いて写真を撮りたいぐらい嬉しかったけれど、ドリブログをR指定にするわけにもいかず、残念ながら今回は断念。

 それにしても、男子の「おパンツ」もオサレナ(0307)ものが増えたなぁと、改めて感心する。

 こんなに「勝負パンツ」いただいたんだから、

「♪お〜とな〜のほうがぁ 恋はずっとせ〜つな〜い♪」

なんて浸りきっている場合ではない。

 「ドント ビー アフレイド!」 DE 恋をしなくちゃ。

 11枚のブランンニュー「おパンツ」があるので、とりあえず、11人までは、当たって砕けろ。(当たってみる前から、砕ける準備が出来てるってのも、かなり情けない話ではあるが。)

 もちろん、チョコレート(♪は、ロッテ♪)も頂き、さっそくグラス一杯の牛乳と供に食す。

 「う〜ん、このコンビネーションが、たまらんたまらん。」

 プリプロ(えっ!?)の最中にも関わらず、最高の一日になりました。

 まささん、心から、感謝、感激、雨、アラレちゃん、んちゃ、だっちゃ、緑ちゃ、ほうじちゃ、玄米ちゃ。

★業務連絡 その1★

ドリブロガーからぞくぞく、0307発売ドリカムのニュー・シングル「大阪LOVER」リクエスト完了の報告あり。ありがとね。しかーし、各々方油断召されるな!発売までは気を抜いてはならぬぞ!だから〜、にゃ〜ん、ゴロゴロ、何回でもリクエストしちゃっても、いいんだからね〜ん。

★業務連絡 その2★

同じくドリブロガーから、日テレ マチャミの名曲100選 心に残るこの一曲 「あの時聴いた、歌ったのはこんな歌」0214で、第4位「未来予想図II」第1位「LOVE LOVE LOVE」頂いたという報告あり。リクエストしてくれた皆さん、ありがとね。0221のテーマは「応援歌(元気になれる曲)」らしい。僕からは「何度でも」をリコメンド。あっちゃー、でも間に合わないかぁ。「エニウェイ ホワイ ドンチュー トライ!」

「ナハニ国立公園」

 隠れ世界遺産マニアの僕は、TBSで0211に放映した「ナハニ国立公園」を見ていてビックラこいた。

 この前ニューヨークから戻って来るときに、偶然にもこの国立公園の北の延長線上の山岳地帯を撮影していた。

 この山々をたどって南下すると「ナハニ国立公園」、そしてロッキー山脈へと繋がって行くのだ。

 乗っている飛行機の高度がめっちゃ高いせいか、いまいち眼下に広がる世界のスケールが分からなかった僕にとって、TBSの0211の映像は、その世界を実感するのにとても助けになるものだった。

 「でっかいミミズみたいに見えていた川(ドリブログ0131) は、地上から見るとこんな感じだったのか。」

とか、

 「上から見てるとフラットに見えていた渓谷は、実際、こんなにも険しかったのか。」

とか、

 「人工物が見えなかったけど、なるほど、今なお秘境と呼ばれる未開の大地(http://www.tbs.co.jp/heritage/archive/20070211/onair.htmlより。)だからなんだ。」

とか、驚きの発見が目白押しだった。

 その中でも僕を釘付けにしたのは、「ヴァージニアの滝」。

 番組のナレーションによると「ナイアガラの滝」よりもすんごいと言う噂。

 「見たい!見たい!絶対見たい!」

 俄然燃えた僕は「ACCESS GUIDE」を速攻クリックした。

 「あっちゃー。気が遠くなるほど遠いじゃあーりませんか。」

 国際線、国内線の飛行機を4つも乗り継いで(飛行時間だけでも)約14時間。地上の移動時間もかなり掛かるはずだから・・・、

 「無理!無理!絶対無理!」

 だいたいあのA嬢が、そんなスケジュールくれる訳が無い。

 いや、まてよ〜。いいアイデアがあるぞ〜。

 「あのー、東京〜NEW YORK直行便で、途中下車(パラシュート使用。イミグレーション免除。)とかできないんすかねぇ〜。」

★業務連絡★

ヴァレンタインデーです。「イイニクシングル」に収録されてる「今日だけは」は、何のCMで流れているんだっけ?しっかりと復習しておくこと。卒業試験に出しますよ。

「飛んで火にいる夏の虫」=「メール送ってブログネタになる冬のA嬢」

「今日はどんな事、ブログろうかなぁ、るんるんるん。」

 世間的には3連休の最終日。

 そんな気分に僕もあやかろうと、Asahiスーパードライを飲みながら(一生懸命 “THE SUPER DRY LIVE “チケットの応募シール集めてたんだけど、関係者だからダメってことに最近気がついた。
ガビーン!)マップロちゃん(MacBook Proのこと。)のキーボードを愛撫していたら、

「♪ピンピロリン プンピリピン♪」X 2回

メール到着お知らせの音が鳴った。

 「ありゃりゃ、A嬢からなのに迷惑メールBOXに入っちゃってるぞ。」

 さすがマップロちゃん。

 A嬢がさらにスケジュールを追加するんじゃないかと、僕のことを心配して、独断で彼女のメールを亡き者にしようとしてくれたに違いない。

 恐る恐る開けてみると、

「ありゃ、なに?一人で大阪行ってたのー?」

 メールの内容が意外と面白かったので、社外秘の業務報告にも関わらず、A嬢に対する日頃の感謝の気持の現れとして、無断でその一部を特別公開。

 以下、A嬢のメールより。

★ ★ ★

 おはようございます。本日USJへ行って来ましたのでご報告致します。

 大阪へ単独で行くなんて滅多にないので、ちょっと緊張しながら新大阪の駅に到着しました。

 「スウェットの彼」は待っててはくれませんでしたが、3連休の最終日ということもあり、人、人、人で大変なことになってました。

 環状線から乗り継いでユニバーサルシティの駅に到着したのですが、新大阪の駅からあっという間の便利な場所にありました。

 駅からパークに行く途中にも、「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」のポスターがあり、ドリの写真がいたる所にありましたよ、ほほほほほ。

 パーク内にファーストライドの応募コーナーが設置されていて、沢山の方が応募してくれていました。

 もちろん私も応募してきました!

(初公開!A嬢の生手。)

★ ★ ★

 ちなみに、A嬢も関係者なので、この応募も無効。ガビーン!

 アーティストもアーティストなら、マネージャーもマネージャーという、典型的なパターンが証明された、3連休最終日の出来事だった。

★業務連絡★

通常通りの仕事だったドリブロガーのあなた。僕と、お・そ・ろ。

「大阪LOVER」いよいよラジオ DE 放送してもグッ!記念。

 吉田さんとキキ(ドリブログ0208)の秘蔵ツーショット画像をUP。

 この時、キキもお疲れの様子。吉田さんに抱っこされて、つい、ウトウト。

 
「いつかは僕もMYハニーの膝枕で、つい、ウトウトしてみたい。むにゃ〜。」
なんて、仕事中にも関わらず「白日夢」ならぬ「白夜夢」。

 でも、僕のためにMYハニーが膝枕をさせてくれるっちゅーことは、正座をしなきゃならないっちゅーことで、足が痺れるっちゅー結果になって、かわいそーになって、申し訳なくなるから、やっぱり止めておこう。

 「も〜、まさとったら。気なんか使わないでア・マ・エ・テちょーだい。うっふ〜ん。」

 あれ?まだ目が覚めてないっ?

★ ★ ★

 ラジオで自分の曲がかかるというのは、インターネットでUPするのとはまた違った嬉しさがある。(まあ僕が、ラジオを聞いて育ったというのも大きな理由だが。なんてったって、あらゆるジャンルの音楽から誰にも言えないエッチな話まで、みーんなラジオに教えてもらったんだから。例えば、みのもんたさんの番組「カム・トゥギャザー」)

 僕らの曲が、電波に乗ってラジカセやカーステに届くというのは、風と一緒に皆の街まで旅するようで、なんかとてもロマンチック。

 ところがどっこい、いくらこちらがラジオでオンエアーがOKだと言っても、ラジオ局のディレクターさんや、DJの皆さんが選曲してくれなければ
「♪はい それま〜でぇよ〜♪」
(植木等さんでお願いします。)

 んで〜、あの〜、にゃ〜ん、ごろごろごろ、ドリブロガーにお願いなんだけど、ラジオ・リクエストじゃんじゃん頼みます。

 特に「チーム大阪」「チーム関西」「チーム私の彼は大阪人」「チーム遠距離恋愛」「元チーム遠距離恋愛」「チーム・ユニバ」のメンバーは、特に根性入れてタ・ノ・ム・ゼッ。

 愛の戦士 怒理可夢リーダー 中村正人 DE シ・ク・ヨ・ロッ!

「ぴあ」を持つ手に力が入る。

 「3連休だよ、るんるんるん。オイラにゃ関係ないけど、るんるんるん。映画でも見たいな、るんるんるん。そんなときゃ『ぴあ』だよ、るんるんるん。」

 お忍びの姿で(供の者は、相当怪しい格好なので逆に目立つと言っている。しかも、隠れスターとしてではなく、ただの変な人として。)コンビニに入り「ぴあ」をゲット。

 フランクフルトソーセージがどうしても食べたかったのだが、伴の者が急かすので、じっと我慢の「しとしとぴっちゃん、しとぴっちゃん。」

 供の者がお金を払っている間、再び「るんるんるん。」を歌いながら(一度やってみたかった)ヤンキー座りをしてページをめくっていたら、ビックラこいて、つい声に出して言ってしまった。

「わーい!EXILEと、お隣同士!」

 周りの人から白い目の集中砲火を浴びながらも、興奮覚めやらず。

「こんなステッキーな偶然て、あるんだなぁ。」

 しかもドリカムは、DWL2007のお知らせ。

 HIROさんと最初に共演したのもDWL。あれは1995年だったから、もう12年も前になるのだ。

 ずっと進化(EVOLUTION)し続けるHIROさんとEXILE。端で見ていても、(こんなにビッグになったのに、)彼等の努力と根性と謙虚さは並大抵じゃない。

 ドリカムも負けてはいられない。「ぴあ」を持つ手に力が入る。

★ ★ ★

 僕がアマチュアで自分のバンドをやってた時の一番の夢は、「ぴあ」にスケジュールが載ること。

 初めてその夢が叶ったのは、たぶん28年前ぐらい。

 数々の名演を送り出して来た伝説のライヴハウス「六本木ピットイン」の昼の部に、やっとこさブッキングしてもらえた時だと思う。(実力というよりは、ピットイン・ミュージックでバイトさせてもらった時のコネを使ったという噂もある。時効ですよね。)

 ライヴハウススケジュールの欄に「中村正人(B)」と、自分の名前が活字になって印刷されているのを見た時は、嬉しくて嬉しくて飛び上がって喜んだ。

 その気持ちは、今もまったく変わりない。

 こうしてドリカムの情報が「ぴあ」に載るたび、またライヴが出来る喜びと、「よーし、チケット売らなきゃ!」という心地よい緊張感に包まれるのだ。

★ ★ ★

 先日もインタビューをしてくれた「ぴあ」の島田さんは、アーティストの間ではちょっとした有名人。

 いつも熱いハートで接してくれる。

 会うたびに、「彼をがっかりさせる作品作りやライヴは、絶対したくない。」と、妙に決意を新たにさせられる不思議な力をもった人物だ。

 「島田さん!ドリカム、実質上も結果出せるよう、頑張りますよ!」

携帯から更新

携帯からブログってます。久々に街に

出たらものすごい人混み。供の者に尋

ねたら会社によっては今日から3連休

とのこと。知りませんでした。

よりに

よってこのタイミングで出かけてしま

った僕ってナニ?僕だとバレるとパニ

ックになって迷惑をかける恐れがある

ので完全変装済み。いくら隠れスター

とはいえほとばしるオーラは止まらな

い。出来るだけ気を消して歩く。万が

一都内某所で僕を見かけたら大騒ぎせ

ずに「親指はグッ!」をそっと胸の辺

りでしてほしい。確認次第僕からも「

親指返し」するから。そんじゃノチホ。

「きゃーっ!」ちなみに、これは、嬉しい悲鳴。

 「大阪LOVER」のミュージックビデオ、裏コンセプト(ドリブログ0208で説明済み。)により、僕の演奏シーンで「首から下しか映らないかも。」なんて書いたら、ドリブロガーから「まささんの顔が見えなくちゃ、いや〜ん。うっふ〜ん。」(表現に、多少脚色あり。)というご意見、ドリボやトラバに、雨、アラレちゃん、んちゃ。

 で、嬉しい悲鳴の僕である。

 依然として「対自分戦争」中だわ、ドリカムのチーフマネージャー、A嬢からは不当な扱いを受けるわで、しょぼ〜んとしていた僕にとっては、

「ドリブログこそが、僕の存在を実感出来る唯一のパラダイスだっ!」

と、希望の光が差し込んで来る様なア・ナ・タからの暖かいリアクションだった。

 「ドリブログ無しの生活なんてあるんだろうか。」

 「もしドリブログを止めてしまったら、またただの ”ドリカムの男”に逆戻りなのか。」

 つまり、

 「ドリブログこそ、我が人生!」

 あれっ?これってA嬢の思惑通りになってるってこと?あっちゃー、どーゆーこと?

 「そうか!分かった!」(金田一耕助シリーズでお願いします。)

 「人をマネージメントする」という事は、かのデール・カーネーギー氏の著書「人を動かす」(1937年に初版が発行された名著。「道は開ける」もオススメ。)で著わしていた通り、僕の様に、人にガミガミ言って無理矢理やらせるのではなく、その人の意志で動く様に導いてやることなのか。

 まだまだ修行が足りません。あの美輪明宏さんもおっしゃってます。

「人生修行なんだから、大変なのが当たり前。」

★ ★ ★

 ってなわけで、「万が一」のために、顔も映ったシンセ・ベース演奏シーンの画像をUP。

 やっぱりA嬢がデジカメると、微妙な写真になっちゃうなぁ。だって僕の目、浮世絵みたいだもん。(決して眠い訳じゃありゃしません。)タイミングが悪いっちゅーか、なんちゅーか、ほんちゅーか。

 でも、これ1枚しか無かったので、あしからず。

★業務連絡★

確定申告の季節です。

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