チーム名古屋のみなさま。

ご協力、まっこと、あっざーしたっ。

おかげで、ニセ・スーパースターとして、スーパースターの体裁が保てました。アンド、安堵。



名古屋・栄にあるLACHICからの生放送、盛況のうちに終了。

1020は、ナビゲーターのマイカさんの誕生日ということもあり、チーム名古屋のみんなに囲まれていたということもあり、とっても幸せなひとときでした。

遠くから足を運んでくれたひともいると聞きました。ラジオで聞いてたひとも沢山いるとカキコで知りました。

「ぼかぁ〜しゃぁ〜わせものだ〜」

で、お昼はひさびさに、みそ煮込みうどん攻撃。

くにゅくにゅぷるっぷるっのおうどんを、一旦お鍋のふたに取ってふぅふぅし、ほくほくのごはんと同時に口に入れて、もぐもぐ。あ〜美味しい。

たまごも、ねぎも、あぶらあげも、名古屋コーチンも、ひとつのこらずいただいて、最後にゃぁお鍋を両手でもって、お味噌のおつゆを一滴残らずごきゅごきゅ。あ〜大満足。

おかげで、「いつも!いつでも!いっしょに!連れてって!シングル」に関するお話も、ぺらぺらとスムーズ。

吉田さんがいなくてちょいと寂しいながらも、僕、ぎゃんばりました。はい。

日中はけっこう暑かったけど、日が落ちると風が急に寒くなり、帰りの新幹線を待つ間、名古屋の秋を満喫してしまいました。

それにしても、秋って季節は、ほんとヤバイ。

なにがなんでも、どんなに抵抗しても、

「 せ つ ね ぇ ー 」

★業務連絡★

毎月21日は、DCT-TVの日。

チカ先生の熱、だいぶ下がったって!

「よかったねぇ〜!」で、増々元気になってもらいたいので、「テクノ雪だるま」の「グッ!」をプレゼント。



そんなチカ先生の、「ウミノの日々」に、僕の知らなかった19年前の事実が。

ああ、ありがたや、ありがたや。

チカ先生は、スガさんやスピッツさんが大好きというのは有名な話。

なので、このジャケットマンガのお願いを切っ掛けに、ドリカムも聴いていただこうと、実は、虎視眈々とそのチャンスをうかがっていたのだ。

ところが、どっこいしょ。

ドリカムの、19年前の、オリーブの、それはそれは小さい記事の、チャーミーのことまで覚えてらっしゃる。

こ、これは、できる。

僕の大好きな「二階堂晴信」ぐらい、できる。

虎視眈々の割には、討つ前に返り討ちになった気分で、爽快。

で、「ウミノの日々」からゲットした情報によると、『3月のライオン』の「単行本の二巻の表紙やあとがき漫画をせっせと描いている所」らすぃ。

う、う。楽しみ。

そんな訳で「いつも!いつでも!いっしょに!連れてって!シングル」発売まで、え〜と、え〜と、え〜と……。

ドリボーダーのカウントダウンのカキコ参照。

では。


★業務連絡★(チーム名古屋のみなさまのみ閲覧可能)

突然で申し訳ないんですが、今日、そちらに行きます。しかもZIP-FMの名古屋・栄の“LACHIC”の1F、「STUDIO LACHIC」から公開生放送の番組BEATNIK JUNKTION!!内の「LACHIC CENTURY SESSION」に出るんですけど、すんませんが見に来てくれます?誰も来てくれないと僕が「ニセ・スーパースター」ってことが業界にバレて、東MAXの「ニセ坊ちゃん」と相まって「ニセ系」バラエティーのレッテルが貼られ、マズい事になるんすよ。わけわかんなくても、シクヨロ。

WF2008の準備を抜け出して・・・。

大切なひとの大切なライヴ、見て来ました。

「準備を抜け出して」とは言っても、僕がやらなければいけない仕事はきっちりDEばっちり。

あとは、ゲンちゃんと、名人と、マスター山本にスタチャを任せて、A嬢と、MY機長をお伴に、赤坂BLITZへ、GO!



ほんとに素晴らしいライヴでした。

ほんとに素晴らしいお客様でした。

演奏も歌もすごかったです。ココロとカラダが溶け合って、思いっきりシェイクされまくりでした。

また、メンバーのみなさんのMCにも掴まれました。

こうしてライヴに足を運んでくれたり、音楽を聞いてもらうことによって、どれだけ沢山のものをお客様から頂いてるか、ということ。

それにたいして、必ず音楽で返して行かなければならないんだ、ということ。

当たり前だけどとっても大切なことを、あらためて教えてもらったライヴでした。

メンバーやスタッフのみなさん、お客様に、リスペクトと感謝を。

そして、ほんとに、お疲れさまでした。

★ ★ ★

いいライヴの後は、すぐに家に帰る気分になれなくて、青山の某デニーズでゴージャスにディナー。



しかも、セット料金を完全拒否(A嬢はダイエットを完全拒否)。

中華そばと松茸ご飯(!)と唐揚げを単品注文。贅沢してしまいました。

DCT-TVのスペシャル・バラエティー番組に異変。

タイトルの「見よう!触れよう!行ってみよう!OH!」が変更になったらしい。

ウソかマコトかは、1021からのオンネアーをみてちょ。

で、予告編写真。題して「やっぱ生姜焼きと野菜炒めでしょ」



僕はスーパースターなので、食事をしてる所はなかなか公開しない。

「うそだ!」と言い切ったおぬし、「THE LOVE ROCKS」を買っちゃったな。

いたしかたない。今回だけは見逃してやろう。

なんか、東MAXといると、心地よくなってしまう。不思議なひとだ。

この日の撮影だって、前後に他の仕事があったらしくて、ほんと忙しいのに、疲れた顔ひとつ見せないんだもんねぇ。

この番組が始まった時、東MAXが、「素人をいじるのが大得意」と言っていて、当時は『へ〜』とか思うだけだったけど、ロケを重ねるごとに、その言葉の重みを、ひしひしと、ぎしぎしと感じて来た。

「そうなんだよ!僕は、素人なんだよ!だから東MAXにいじられて心地よくなってるんだよ」

あのね、僕がどんなにカミカミでも、どんな酷いネタ振りしても、どんな間の悪い相づちをうっても、東MAXが受けると、すんなり収まっちゃうんだよね。

しっかりまとまっちゃって、おまけに、ちゃんと落としてくれるわけ。

ちょう楽よ。もう、東MAXに任せておけば、全部OKなのね。

これ、ある意味、一種のすんごい「芸」じゃないのかなぁ。

まっことよかった〜。第一回目の時、東MAXのスケジュール空いてて。

次回は、この僕らのやり取りに見られる彼の「名人芸」に注目すると、別な楽しみ方ができるかも。

1021を、「おったのしみに〜!」

ヤングアニマル連載中の『3月のライオン』は、すでに、名作。

じりじりしながら隔週で読んでも、こうして第一巻としてまとめて読んでも、どっぷり状態。

しかも、将棋がまったくわからない、僕でさえ。



『将棋、始めてみようかなぁ』

羽海野チカ先生の作品は、映画好きの僕にとってはたまらない。

1コマ1コマが映画のワンシーンみたいだ。

実際、チカ先生が描いた通りに、映画を撮ってみたいぐらい。

絶望と希望、喜びと悲しみ、その合間に見え隠れするささやかな幸せの瞬間、それぞれが絶妙に交差し、その度に読むひとの心を震わせる。

そこからは、川を渡る匂いだって、風だって、湿り気だって、感じることが出来る。

「六月町」があるであろう東京の下町に、自分が生活している錯覚に陥ってしまう。

毎朝ランニングしてるときに、いつもの橋の上で、桐山 零くんとすれ違っているような気がする。

たまに振り返ると、零くんを囲んだ、ももと、ひなたと、あかりさんの笑い声が聞こえるような気がする。

そして、これからも、彼等を見守り続けるんだと妙に力が入る僕。

ね。こんなかんじに、あなたもきっとなるよ。

「六月町」に引っ越して来なよ。

そんな具合に、すっかり僕を虜にした羽海野チカ先生が、NEWシングル「連れてって 連れてって」の2008年冬期限定盤のために、ジャケットと、なんと16ページにも渡るオリジナルマンガを書き下ろしてくれました。

とにかく、手に取って、また新たな、羽海野チカワールドに浸って下さい。

さて、『3月のライオン』を読み始めて、発見したこと。

アノ作品が、より深く理解できる。これは嬉しい驚き。

アノ作品とは、コノ作品。

あなたも、読み返してみなさい。



10月、折り返しま〜っす。

はやいよ〜。はやいよ〜。一年なんて、あっというまだよ〜。

でも、こどもの頃は、午前中すら、長かったねぇ。

そんなことをリアルに思い出させてくれるのが、この、自伝的小説。

ハッキリ言って、悔しいけど、おもしろかったので、おすすめ。



ドリブロガーにはDCT-TVの顔としておなじみ、お茶の間では、当たり前のように愛されちゃってる、東MAXの本です。

実際、DCT-TVのロケでどこに行っても、「いつも見てますよっ」とか「応援してますよっ」とか声かけられちゃうし、僕なんかよりも遥かに人気者。

そんなの当たり前なんだけど、ちょっとジェラス。

東MAXは自伝的小説なんていってるけど、ノンフィクションだと思うんだなぁ。

笑いあり、笑いあり、笑いあり、で、涙あり。感動しちゃって、また、くやし。

やられました。

もちろんみんなが浅草生まれじゃないんだけど、それぞれの子供の頃の記憶と重なって、共感できること完全保証。

自分じゃなくても、必ずひとりはいたクラスの友達を思い出させるってこともある。

ああ、それにしても、子供の頃って、なんであんなに一生懸命生きてたんだろう。

通学路も全力で歩いてたし、校庭の場所取りも全力だったし、日直だってその数日前から全力だったし、身体検査なんて服脱ぐときからすでに全力だったし、テレビも全力で見てたし、プラモデル作るときは箱開ける瞬間すでに全力メーター振り切ってたよねぇ。

東MAXの自伝的小説読んでたら、いっぱいいろんなことがぶわぁ〜っと思い出されて、胸がキュンと泣いてしまった。

みんなも読んでみてみてね。

で、東MAX、この本の映画化を本気で狙っています。はい。

ちなみに、僕も両親を、パパ、ママ、と呼んでいました。

朝4時起きは、なかなかきっくぅ〜。

 でも、そのおかげで、こんなすんごい空の写真を、ゲット。



 どこで、どうやって撮影したか分からないでしょ?

 このアンサーは、今月末にお話しできる予定であります。

 昨日は、吉田さんへのたくさんのお祝いの言葉、ありがとうございました。

 そして、ついでといっちゃなんですが、1001の僕の誕生日にたっくさんプレゼント頂きまして、この場をお借りして、御礼申し上げます。

 すてきなプレゼントやカードの嵐だったんだけど、沢山のドリブロガーの「空の写真」を、一枚一枚メッセージ付きでドヒャーってぐらい繋げてくれたものもあったりして、「ドリブログやっててほんとに良かったぁ〜」なんてしみじみしてしまいました。

 ドリボのカキコも含めて、自然発生的に「空の写真倶楽部」なんてできて、いつか、どこかで、「ドリブログ 空の写真展」が実現したらうれしいねぇ。

 誰かも言ってたけど、ドリブログ始めてから、空を見る機会が圧倒的に増えたものねぇ。

 さあ、「空の写真倶楽部」にとってはおいしい季節到来。

 あなたはどんな「空の写真」を撮りましたか?

こんなときは「ALMOST HOME」を聴きながら……。

十勝ワインで乾杯。



(ワインは吉田さんのご両親から、吉田さん人形は10年以上前にファンの方から頂いたものです。)

吉田さん!北海道 池田町 町民特別栄誉賞、おめでとうございます。

報道によると、「町民に夢を与え、町の知名度を上げた功績。今年は開町110周年とドリカム結成20周年という節目の年ということもあり、同賞の受賞が決まった」ということです。

僕も、バンドメンバーとして、とっても嬉しいのです。

日頃から、ことあるごとに、「故郷に恩返しがしたい、したい」と言っている吉田さん。

「ALMOST HOME」を書き上げ、「十勝チーズ」のCMに出演させていただいたこのタイミングで受賞するなんて、素敵です。

吉田さんにとっての池田町の様に、ドリカムの音楽も、みなさんにとっての「ふるさと」みたいになればいいなぁと、しみじみ思うのです。

秋の月を眺め、秋の虫の声をききながら。イン ジャパン。

ドリカムサウンドの「ふるさと」、スタチャにて。いとおかし。

NYは、もう、寒くなっちゃったかなぁ。

★業務連絡★

「あいのり」見ましたぁ〜?ドキドキしちゃいましたよ。

もちろん主題歌用にサイズがエディットしてありまして、AメロBメロともに半分になってます。だから詩がちょっと理解しにくいとお思いのあなた、ご心配なく。

オンネアー直後から、おかげさまで大反響。

テルマさんのブログで、とても素敵なお言葉を頂き、こちらこそ、嬉しいです。ありがとう。

こちらからも、

「届け〜!みんなのハートに届け〜!」

「やっとみんなに、話が出来る日が来たよぉ」



もちろん「いつも!いつでも!いっしょに!連れてって!シングル」に収録する3曲、「連れてって 連れてって」「ALMOST HOME」「MIDDLE OF NOWHERE」や、冬期限定盤のボーナストラック「SEEDS OF TOMORROW」や、そのヴァリエーション(GUITARバージョン、SAXヴァージョン、INSTヴァージョン、吉田さんのラララヴァージョン、CMヴァージョンetc)を制作したり、David T. WalkerSoloアルバムを企画/制作したり、DREAMS COME TRUE MUSICBOX Vol.1 – WINTER FANTASIA –をプロデュースしたり、MV撮ったりで、忙しかったんだけど、こんな責任重大な仕事もやっていたのです。

それは何かと申しますと、青山テルマさんの新曲を、吉田さんと書き下ろしたのでありました。

詳しくは、ココ

DWL2007の音楽監督、佐藤博さんがサウンドプロデュースをやっている「そばにいるね」が、今年最大のヒットとなっている今、そのプレッシャーはハンパないっす。はい。

曲を書くにあたって、テルマさんチームから、「究極のラブソング」或は「ラブソングの最終形」という、めっちゃ難しいリクエストが出されたので、ドリカム二人で2ヶ月ぐらい頭を抱えちまいました。

で、とにかく、みんなに聞いてほしいです。

テルマさんのファンも、ドリブロガーも、喜んでくれたらいいなぁ。

アレンジ的にも、イントロを始めとして、僕のオリジナルアレンジを尊重してくれながらも、まさに旬でクールな仕上がりなので大満足。

この楽曲を生み出すチャンスを与えて下さり、命を吹き込んで下さったテルマさんに、ほんと感謝してます。

ああ、でも、ほんといい曲なんだよ。

吉田さんの詩、ヤバいっすよ。ルルルルル完全保証。

決定!1112シングルの語呂合わせ!!!



業界の常識的に(誰が決めたんだ?)、なにか重要なことを発表するのには最悪な連休のど真ん中。

行楽ばんばんのドリブロガーと、僕も含め、仕事ばしばしのドリブロガーに、やっとこさ発表致します。

「じゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん」

            1= いつも!

            1= いつでも!

            1= いっしょに!

            2= 連れてって!

つまり、

 「いつも!いつでも!いっしょに!連れてって!シングル」

に、けって〜い(なんと吉田さんには未確認。ぶるぶる)。発売まで、あと、一ヶ月ぅ(わくわく)。

「おまかせ」と言っときながら、凄まじい選り好みをしました。

「短いと助かる」と言っときながら、長いのにしてしまいました。

やはり、「いつも いつでも」が織り込まれ、「いっしょに」が表す2種類のジャケットのイメージ、そして、「連れてって」という最重要なキーワードがいっぺんに表現できた語呂合わせ。

秀逸です。

「私のが、採用された〜!」と気づいてしまったドリボーダーは、ドリ保に自己申告を。

とにもかくにも、膨大な数のアイデアカキコ、あっざーした!

ひきつづき、「ハヴァ ナイス サンレンキュー トゥデイズ レフト!」

★業務連絡★

ということで、我らがファンクラブのPPメンバーは、エニータイムプリーズ プロモーション活動スタートしろ!

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