福岡ベイビーズ!寒いけどさぁ・・・。

これ見に行ってね!



我が社の執行役員M嬢が、福岡からのレポをしてくれたので、コピペ。

「福岡に行ってまいりました。

4年ぶりのWINTER FANTASIAと福岡イムズとのコラボレーションがスタートしています。

何か視線を感じる?と、ふと振り向くと大きな二人が笑いかけているではありませんか!

イムズ外壁その大きさたるや。。。びっくりです。

また、イムズ館内には、クリスマスツリーも登場し、DREAMS COME TRUEのオルゴール音も流れていて、クリスマスムードいっぱいでした。

来月には GAYAでの展開も始まりますので、またご報告します」



めっちゃステッキーじゃ、あ〜りませんか!

僕はスタジオに缶詰なので寒さあまり感じないんだけど、スタジオに訪れるひとみんな「さぶ〜い、さぶ〜い」と言ってるので、寒い気分風味。

吉田さん、今日もスタジオに来てくれて、たっくさんの打ち合わせと、いま書いてる曲に関する意見交換。

僕のよりベターなアイデアがどんどこ出て来ちゃう。

『なんだか、吉田さん、ますます冴えてて、ちょっとぐやじい』

ま、考えてみれば、いっつもそんな感じかぁ。

「ですよねぇ〜」

ってなわけで、さいたまスーパーアリーナで、羽海野チカ先生から直筆のメッセ入りの『3月のライオン』第一巻をいただいた僕らは、すたっふ〜からうらやますぃそうな目で見られる事に、快感をおぼえるのでした。

んじゃ。

みなさんのおかげです

これは、まったく、純粋に、完璧に、完全に、なんの疑いも無く、みなさんに買っていただいたCDが、一枚ずつ積み重なった結果です。

だから、なんども言いますが、みなさんのおかげです。

1112にリリースしたドリカムのNEWシングル『連れてって 連れてって』が、ドリカムとしては約10年ぶりにシングル週間チャート1位を獲得しました。

なんだか、夢が続いているようで、ほっぺたをつねろうとしたら、ルルルルルとなってしまいました。

そんでもって、事務所行ったら沢山花束届いてるし、スタチャ行ったらエンジニアのゲンちゃんまで、こんなキレイな花プレゼントしてくれるし・・・。



ありがとうございました。

ちなみにゲンちゃんもエドさんも、チャート1位エンジニアという栄冠に輝いたのです(業界ではたいへんなことです)。

「ちっちゃい会社」のみんなにも、花丸エスト。

この”シングル”の1位というのは、僕にとってはとてもとても特別な意味があるもので、その喜びをどう表現してよいか、全く分かりません。

吉田さんと共に、DCT recordsの久保社長や、設立時のスタッフの多大なバックアップを得て、自分たちのマネージメントとレコード会社を作ってから初めてのシングル1位。

大メジャーな環境にどっぷり浸かっていたドリカムが、決死の覚悟でインディーズから再スタートし、そんな僕らに手を差し伸べてくれたユニバーサルさんとタッグを組んでから初めてのシングル1位。

まだまだほかにもあるのです。でも・・・。

「あ〜、なんも言えねぇ」

「ですよねぇ〜」

そんなわけで、仕事する意欲がますますムッシュムラムラ。

気持ちを新たに、只今から、ぎゃんばります。

「吉田さ〜ん、ほんとすんばらしい詩と曲、ありがと〜でした!」

んじゃ。

★業務連絡★(ヨヨヨのみ閲覧可能)

あのさ、突然ブログってるけど、ドリボーダーが見つけなかったら、いったいどうするつもりだったの?ブログったらメールしてちょ。

「スタジオ、引っ越しましたぁ〜」

って言っても、隣りのライヴルームに、僕の打ち込みセット一式を移動しただけ。



僕が住みついているも同然のコントロールルームは、明日から始まるWOWOWの音源制作のために、準備完了。

ご明察。

そう、また音楽制作、ダブルブッキングです。

しかも、WF2008開催中。

こんなの、あり?

「ですよねぇ〜」

吉田さんだって、疲れを癒す間もなく、曲書き中。さっきスタジオに来てくれて、なんと新曲を一曲受け取りました。

僕も負けずに(勝ち負けの問題じゃないだろ、ねぇ)、一曲書きました。

アレンジも50%ぐらいは進んだかなぁ。

でも、Bメロがいまいち納得いかないので、もうちょっと音楽の神様とのやりとりが続くと予想されます。

新聞とかテレビで、さいたまスーパーアリーナの様子がレポされてたみたい。

でも、まだ夢の中にいるような不思議な気持ちが続いてます。

みなさんからのメッセ、サンキュです。全て読ませていただいてます。

こうして、ドリブログを通じて「いろんな気持ち」をシェアーできることは、こんなに心強いものなのですねぇ。

根が悲観的なのか心配性なのかビビリなのか、ついついダークサイドに陥る僕ですが、どうかご心配なく。

今は、ジェダイマスターの「デビ爺」が日本にいますから。

その「デビ爺」バンドの来日公演が、19日からBillboard Live Fukuokaで始まります。詳細はココ

生「デビ爺」を見れるなんて、そうめったにあるもんじゃありません。彼のギターから発せられるフォースを浴びる、絶好の機会です。

僕は、東京行くから。またヨヨヨ(実はヨヨヨのお爺さまは、本物のジェダイマスターだという噂を「家定様」からゲット)に会うかも。

みんなも、必ず行きなさい。

んじゃ。

人生、山あり、谷あり、ショボンあり。

いつのまにか、いや、ものすごく9年10ヶ月ぶり(らしい)のシングル週間チャート1位を意識していた、僕。

「アーティストがチャート気にするなんて」なんてご批判もありますが、僕の正式な職業は「ドリカムの男」なので、昨日は夜から「セ・ショボ〜ン・リターンズ」

ハレー彗星やジャコビニ流星群の大流星雨ぐらい、めったにないチャンスだっただけに、おっすぃー。

そんな僕のこころを画像で表すとこんな感じ。



おや?もうウケない?

「ですよねぇ〜」

さて、先日デイリー1位になった時(今考えるとはしゃぎ過ぎました)画像をUPさせていただいたオリコンさんはじめ、テレビ、ラジオ、雑誌、新聞、WEBなどなど、メディアの皆さんもたくさん、さいたまスーパーアリーナに駆けつけてくれました。

僕らの音楽だけでなく、様々な音楽を紹介するという大切な役目を担ってもらい、ほんと感謝です。

CDショップや、CDを流通する仕事に携わっている方々にも、会うことができました。

「お互い、まだまだCDをお客様に届けるため必死で頑張りましょう!」と固い握手をしました。

ライヴでは、このような時間もとても大切なのです。

さて、そんな所謂「関係者ご挨拶」に間に合わなかった男がひとり楽屋を訪ねてくれました。

ドリブログではおなじみ。ブログブラザースの「山カズ」



引き続き、Mステブログも、シクヨロ。

「大感謝ぁ〜!大感激ぃ〜!」

WF2008、初日が開けました。

夕べは、興奮覚めやらず、朝5時まで眠れませんでした。んで、UPがこんなに遅くなったのです。メンゴ。

でも、まだ昨日のことが夢のようです。本番中も、夢のようでした。

『わ〜、吉田さんが歌ってる、踊ってる。わ〜、みなさんのすんごい拍手が聞こえる。わ〜、全身に力入っちゃって、指が思う様に動かない。』

ずっとこんな感じでした。

ドリボやトラバに、沢山のメッセ、サンキュ。

みなさんに幸せになったと言ってもらってますがぁ、申し訳ない。

ぶっちぎりで一番幸せだったのは、僕です。

こうして、またみなさんに、ライヴを見てもらえるという事実。

またドリカムとして演奏できる喜び。

また吉田さんにトークでいじられながらも、20年間そうしてきたように、彼女の背中を見ながらベースを弾ける幸せ。

ほんとにありがとうございました。

そしてなによりも、

「吉田さ〜ん、花丸エスト!!!」

そんな僕のハートを、さらに暖めてくれたのはコレ。



なんと生「銭のなる木」に、本物の「5円玉」が沢山なってる楽屋花。

生まれてはじめて、こんな楽屋花いただきました。

東MAXの心遣いに、大笑いしながら、じんとしてしまいMAX。

「東MAX、あっざ〜っす。吉田さんも驚いてたよ〜」

それにしても、東MAX、バックステージうろちょろしてたけど、なんだったんだろう?

ま、いっか。

んじゃ。

お知らせ

私どものチームから、二つのお詫びとお知らせがあります。「お客様」そして、「吉田美和の詩」をもっとも大切に考える僕自身にとって痛恨の極み。深く反省し、再発防止にむけて全力で取り組む決意です。ご迷惑をかけたみなさまに、こころからお詫びします。

スタッフからのお知らせは、「ココ」をご覧下さい。

「WF2008、ついに、きゃいまくぅ〜!」

ゲネプロやるまでは完璧だと思ってたんだけど、終わってみると問題点がけっこうあったよ。

DWLや通常のコンサートとちがって、WF2008は「冬フェス」だから、もっとリラックスした雰囲気でいかなくちゃ。

なんだか勝手に力んじゃってたよ。これじゃ、お客様が緊張しちゃうよね。

本番ぎりぎりまで、「力まないで、リラックスできるステージ」を実現するべく、ぎゃんばりまぁーす!

あれ?やっぱり力んでる?

そんな僕らをほったらかして、A嬢は「さいたま新都心けやきひろば」で開催されてる「WINTER FANTASIA 2008」を見に行ったみたい。



以下、A嬢のレポをコピペ。

『DREAMS COME TRUE MUSIC BOX Vol.1 – WINTER FANTASIA -』のオルゴールが流れてて、雰囲気グンバツですわ〜。

昨日も見に行ったのですが、『A嬢さんですよね!』って声をかけられ、展示してあるドリカム写真展をじっくり見たかったのにもかかわらず、いそいそと帰って来ました。なんで私だとおわかりになったのでしょう。オーラのある人間は、すぐに見つかってしまうのですね。ほほほほほ。

写真展も、今話題の「連れてって 連れてって」巨大ポスターご当地ヴァージョンが全部見れますし、DWL2007の写真も満載ですのよ。

昨日はカップルだらけでした。ほほほほ、ほ、ほ、ふぅ〜〜〜」

そんなわけで、コチラも楽しんでってね。

さぁて、はじまり〜、はじまり〜。

んじゃ。のちほ。

あっ、吉田さん鬼車、もう火付いちゃってますから。

「いよいよWF2008、明日、開幕ぅ〜!」

準備万端。ものすごい気迫。やる気満々。闘志ムラムラ。鼻息ブーブー。

なのに、今日の僕、こころの隅っこで、『セ・ショボ〜ン』

そんな僕の”こころの隅”のイメージ画像。



理由は聞かないで。武士の情け。

昨日のドリブログ「一日天下ということもよくある話なので」なんて、書かなきゃよかった。

覆水盆に返らず。It is no use crying over split milk.

言霊の威力を舐めてました。激しく、反省。

意志あるところに道あり。Where there’s a will, there’s a way.

また顔洗って出直します。

そんな洗顔直後でシャキッとしているに違いない僕を、埼玉スーパーアリーナで、しかと見届けていただきたい。

ただ、ぎゃんばるのみ。はい。

だけどみなさんは、ぎゃんばっちゃダメ。

今年あった、あんなことも、こんなことも、な〜んもかも忘れちまって、LOVEさんと、ドリカムデビ爺の音楽を、存分に楽しんじゃって下さい。

音楽のない人生なんて。No music, no life.

そんなことを改めて感じてもらえるような時間になればと、出演者一同、思いの丈をぶつけます。

これから、ゲネプロ。最終チェック。

この日のために半年前から準備してた、超最新型のマイPA用ミキシングデスクを投入。

その名は、『MIDAS XL8』。

中村、こだわりました。

そんなことも含め、こうご期待。

んじゃ。

あっ、吉田さんはもう、鬼車全開大車輪になってますから、火傷しないように。

「やっぱ、ドリカムでしょぉ〜」って、いくら自分で思ってても・・・。

みんなから言ってもらえると、涙がじゃーじゃー出て、ドゥドゥドゥドゥドゥ(ルルルルルの最上級)。

しかも、オリコンシングルデイリーチャート20081111付で、一年一ヶ月ぶり(らしい)という一位を頂きました。

これも、それも、なにもかも、みなさんのおかげです。

こんなすんごいこと、めったにあるもんじゃないし、一日天下ということもよくある話なので、記念にパチリ。



A嬢が、オリコンさんに掲載許可をとってくれました。あっざーっす。

CDを買って下さったみなさんが、「買ってよかったなぁ」と言ってもらえることを願っています。

曲の感想などなど、ドリボに引き続きカキコしていただけると、嬉しいです。

トラバも、久々大漁で、またまたルルルルルル。

11月も、ドリブログ続けてて、よかったなぁ。

こうしてドリブロガーと、毎日をシェアーしてるもんなぁ。

で、WF2008も後2日で初日を迎えるわけだし。ドキワク。

わぁ、想像はしてたけど、とんでもない一週間になりそうだね。

どうか、おつきあいを。

夕べは嬉しくて、なかなか寝付けませんでした。

「吉田さ〜ん!うれしいね!吉田さんが踏ん張り続けてくれたおかげです。これからも、ドリカムの音楽を届けるために、ぎゃんばるよぉ〜」

んじゃ。

★業務連絡★(羽海野チカ先生のみ閲覧可能)

チカ先生!オリジナル絵本、すんごい反響です!ほんと、ありがとうございました。ブログも読みました。感激です。『3月のライオン』第2巻 もうすぐですね。待ちきれません。

「やっぱ、ドリカムでしょぉ〜」

これ、今日発売の「いつも!いつでも!いっしょに!連れてって!シングル」を聴いた、吉田さんと僕の満場一致の個人的な感想なので、あまり参考にしないでね。あしからず。

ただ、すでに、ドリボやトラバに、たっくさんのフラゲッターからの感想が寄せられてるけど、そっちはかなり信頼性の高い感想なので、参考にしてもらってもいいです。はい。

信頼性の高さといえば、この偉大なミュージシャン。



ジェットラグと戦いながら、リハーサルにきちんと出席してくれてる、僕のジェダイ・マスター「デビ爺」

しかも、出席してるだけじゃない。

毎回、そのすんばらし〜演奏で、バンドやスタッフ全員のハートを溶かしてくれてます。

時には、立ち上がってソロを取ってくれたりするもんだから、吉田さん大喜びで、小猿みたいにピョンピョンしながらうっきっきー。

なのに目は、ルルルルル。

その気持ち、わかります。

だって僕も、ルルルルル。

「やっぱ、デビ爺でしょぉ〜」

これも、吉田さんと僕の満場一致の個人的な感想だけど、完璧印の信頼性です。

だまされてもなんでもいいので、「デビ爺」の13年ぶりのソロアルバム『Thoughts』聴いてみて下さい。

あなたのハートも、溶かしてくれます。

「デビ爺」リハの後居残りで、たっくさんのポスターにサイン書いてました。

彼ですら、自分の音楽を届けるためにぎゃんばってるのです。

いわんやドリカムをや。

んじゃ。

★業務質問★

どれと?どれの?MVフルサイズが?限定で?どうしたって?

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