0321はデビューの日。

 「アチョ〜ッ!吉田さん。おめでとうござりまする〜!

 そして、ドリカムを聴いて下さった or 聴いて下さってるみなさんにも、感謝感謝感謝で、LOVE LOVE LOVEを込めまくって、ありがとうござりまする〜!

 そうなんです

 0321はドリカムのデビュー日。今年は、19周年なの、だぁ〜!

 で、それを記念して、DCT-TVで、微妙に「どえりゃ〜ことが始まるのだ

 その微妙に「どえりゃ〜ことは、記念すべき本日中に始まるのは確かなんだけど、何時からUPされるかは、まだ分からない

 何故なら、今、編集中だから、だぁ〜!

 ここで、大海賊トサマ・ラ・ムカーナ様からのメッセージ。

 「ドリブロガーのヤローども!

今日だけは、その指が突き指するまで、

          何度でも、

DCT-TVをクリックしちまいなぁ〜!

 BGM「またね」(どんなヴァージョンでも可)

「チーバくん」

 ちょっと天気は怪しかったけど、「チーバくん」と散歩。

 近くの公園に行ってみた。

 植えてあるのは日本芝みたいだったので、まだまだ緑になるには時間がかかりそうだ。

 「チーバくん」の話しだと、「ボクは、まだ、“非売品”だ、ワン!」
だそうだ。

 「っつうことは、キミのレア度はかなりなもんで、ゲットした僕は激ラッキーっつうこと?」と尋ねる。

 「5の倍数の数字だけ、そうだ、ワゥ〜ン!」

 「チーバくん」は思ってたより、お笑いのトレンドにも強いことが判明した。

 ちなみに、「チーバくん」がマスコットを担当している「ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会」の開催は、2010年。

 「次のドリカムワンダーランドの一年前だ、ワン!」と強調している。

  雨がパラパラと降り出した。

  帰る間際、小さな声ではあるが、「チーバくん」から衝撃の発言が飛び出した。

 「ボクは、“犬”ではないんだ、クゥ〜ン。千葉県に住む“不思議ないきもの”なんだ、クゥ〜ン」

 『へぇ〜、そうなんだ』

 「チーバくん」を商品化してほしいとか、こんなアイデアがあるとかいうドリブロガーは、ドリボードに「チーバくんの商品化」という“統一種”
を蒔いて、カキコすること。

 「ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会」のスタッフに見てもらえる可能性有り。

 話しは全然ガウチだけど、この公園、ずっと以前に「ソニック」と来たっきりだった。

 その時の感動のエピソードは、ややヒット・エッセー、中村正人著「俺もドリカムだ!365日の悪あがき」(2曲入りCD付きで2400円!)の40ページに詳しいので、是非、ご一読あれ。

 「それにしても、ぬいぐるみ系の友達と相性のいい公園だなぁ。」

★業務連絡★

0321を迎える準備はできた?

ゲットしたて、ホヤホヤ〜。

 ついに、本物の「チーバくん」をゲットしたの、だぁ〜。

 これが、「ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会」のマスコット、「チーバくん」(昨日のドリブログと同じフォーマットでご紹介)。

 戌年生まれの僕にとっても、千葉県の中学、高校を卒業した僕にとっても、他人(他犬)とは思えない、チャーミングさ。

 そして「チーバくん」の最大の「こだわりポイント」は、これ。

 「横からの姿は、千葉県のかたち!」

 ・・・なんだけど、3Dの「チーバくん」ではちょっと分かりにくいので、是非、「ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会」のホームページへ飛んで確認してほしい。

 ドリカムの発売したばかりのNEWシングル「またね featuring ルフィ,ゾロ,ナミ,ウソップ,サンジ,チョッパー,ロビン,フランキー,ヒルルク,くれは」には、「2010年ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会」 イメージソングとして、「CARNAVAL 〜すべての戦う人たちへ〜 -SINGLE VERSION-」が収録されている。

 「2010年ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会」スタッフのみなさんの話によると、この大会まで、学校の授業や千葉県のイベントなどで、「CARNAVAL 〜すべての戦う人たちへ〜」をふんだんに使いたいというありがたいお話。

 しかしそのために、わざわざアルバム「AND I LOVE YOU」を買って頂くには忍びない。

 それでは、「手に取り易い今回のシングル(980円)に収録した方が、よくなく♪な〜いで〜すかー?♪」という、吉田さんと僕の気持ちを映画「ONE PIECE」スタッフに相談したところ、快諾して頂いた。

 てなわけで、シングルにはコード付きのメロ譜が入ってるので、お役に立てればうれしいです。

 ちなみに、どこかの球団の練習でも「CARNAVAL 〜すべての戦う人たちへ〜 -SINGLE VERSION-」が使われていたという情報をゲット。あっざ〜っす。

カットしたて、ホヤホヤ〜。

 やっとカットに行けたの、だぁ〜。

 これが、宮森スタイル2008年春まさヴァージョン!(カット直後に宮森さんが直々激写。宮森さんについては、ドリブログ20070405を参照)

 もう10年近いお付き合いになるesper.のスタッフに、いつものように暖かく迎えられて、それだけで満足。

 今日の店内BGMは「AND I LOVE YOU」。あっざーっす。

 カットの前後の丁寧なシャンプーにまた満足。あまりの気持ち良さに、眠りに落ちることもしばしば。

 で、宮森さんの直々カットで大満足。

 今回の宮森さん「こだわりポイント」の一つは、これ。

 「耳の回りは、クルルン!カット」

 もちろん「髪の毛アンテナ」だって忘れちゃいない。

 このアンテナで、「ラッキーの神様」同様、髪の毛一本なびかせてマッハで走り去る「恋の神様」を完全キャッチ。

 つまり、やっと春を迎える準備ができたということ。

 「49回目の春は〜、くじけずに〜、がんばる〜、ゼイ!」「オー!」「ゼイ!」「オー!」「ゼイ!」「オー!」

夜、屋上に上がったら、あまりにもいい気分。

 月がとてもキレイキレイだったので、描いてみた。

作:中村正人

 描き終わって気がついたんだけど、「月のうさぎ」がいる。

 そのそばには、星ひとつ。

 例えば、遠く離れている恋人たちが、同じこの月を同時に見ていたとする。

 そのふたりが、それぞれの場所から、思い切り腕をのばしてこの月をつかめば、手を繋いだことにはならないだろうか。

 もちろん、つないだふたりの手の中で、「うさぎ」がもぞもぞするのは仕方ないのだけれど。

 えっ?

 僕、どうかしちゃったのかって?

 だから、季節は、春になろうとしてるんですよ。

 で、つくづく思うんだよね。

 こんな時、詩が書けたら、どんなに素晴らしいだろうって。

ぐっと春めいたせいもあるけど、

名古屋の街は、ウキウキが溢れている。

 大阪から名古屋に移動。

 時間が少し空いたので、M嬢、A嬢につきあってもらい、映画を見に行く。

 いつもならタクシーを使うところ、徒歩で映画館へ。

 途中、笑顔笑顔のカップルがわんさかで、こっちまで幸せになる。

 ななちゃんも、春の装い。

 A嬢が「これは写真撮っときましょうよ、ほほほほほ」というので一旦はその気になるが、ショーウインドウに写った自分の格好を見て、諦める。

 だって、あまりにも油断し過ぎで、ドイヒー。

 てなことしてるうちに、あっという間に、LOVEさんのライヴの時間。

 名古屋公演は、ツアー最終日。

 LOVEさん本人やスタッフの「いろんな気持ち」を思いっきり込めたライヴ。

 昨日もブログったけど、ほんとにいいライヴなんです。

 LOVEさんと、小池さん(Bass)、パブロさん(Guitar)、刄田さん(Drums)が、奏で、叩き出す、至福の音楽。

 それが「カラダ」と「ハート」に染み込んだ割合、100%。

 「みなさん、ほんとに、おっつでした!」

大阪も雨だった

 東京から、「大阪LOVER」以来ドリカムにとっては特別の意味を持つようになった新大阪の駅まで、ずっと激しい雨。

 そのせいか、ホテルからの夜景は一段とキレイキレイ。

 0314は、LOVEさんの誕生日で、デビュー一周年で、待ちに待った地元公演。

 「今日はホームでのライヴだー!」と緊張しながらも、満面の笑顔に、スタッフの一人として、喜びがわき上がる。

 ライヴが進行するに連れ、どんどん調子を上げる歌声に、スタッフの一人であることを忘れ、酔いしれる。

 LOVEさんのハイノートがヒットするたびに、僕のハートは音楽で射抜かれる。

 LOVEさんの今夜駆けつけている家族のことを歌った歌に、本人よりも早く、フライング涙する。

 打ち上げで、「この日をやっとのことで迎える事ができた」と涙を浮かべる、事務所の社長S嬢の笑顔に、DCT recordsの責任の重さを強く再確認する。

 最高の歌。最高のバンド。最高の想い。

 最終公演の名古屋、まだ、間に合います。

復帰第一弾の仕事は、「TERNIVAL SENSE」のリハなの、だぁ〜。

 大盛況の自主イヴェント「FOOLiSH」や、超人気CLUBイヴェント「LUV SEAcret」などで活躍中のNAOMIさんの新ユニットのリハに、病み上がりのお邪魔虫。

 「これが噂の、TERNIVAL SENSE(ターニバル・センス)ダ・ゼ・YO〜!」

 「それではメンバーのご紹介、ダ・ゼ・YO〜!」

 左から、NOAKZ(ノッカーズ/MC)、KONG(コング/MC)、NAOMIさん(ボーカル&MC)、CBR(シービーアール/DJ)、憲右(ケンスケ/MC&リーダー)。

 僕が勝手に付けたコンセプトは、「美女と野獣」。

 裏コンセプトは、「噛みつき系じゃじゃ馬娘と心優しき男達(柔道5段と元生徒副会長を含む)」。

 HIP HOPから一歩進化した、エンターテイメント性もある、カックイくて「じ〜ん!」とハートに来るグループ。

 オリジナル曲は、バラエティー豊かなんだけど、その中でもアップ系なら「HIGHER」「STEP’」「SHINING」、ミディアム系なら「故郷ノ唄」が僕のおすすめ。

 今はCLUB系のイヴェントが多いけど、太陽の光の下でも思いっきり楽しめる音楽なの、だぁ〜。

 待ちきれない2008年の夏には、ぴったりカンカン照り。

 詳しくは、DCTgarden.comから。

 「YO〜(要)!チェキラ〜ウト・ダ・ゼ・YO〜!」

復活の兆し?

 取りあえずは、この写真で現状報告。

 数えきれないほどのメッセージ、ありがとう。

 ひとつひとつの言葉が、チョッパーが治療してくれたように、効きました。

 みんなが言う通り、体を大切にしつつ、頑張ります。

 またね

ついにダウンで、ボンヨゴヨ〜ン。

 深夜に、突然、スイッチをオフにしたみたいに体が動かなくなり、熱出まくり。

 仕事上、人に感染するものだと問題が大きいので、即、20年来お世話になっているお医者さんに駆け込む。

 結果は、「その類いのものではない」そうなので、ホッと胸を撫でおろす。

 でも、ホッとしたのと具合が悪いのは別。

 先生呟く。「疲労もあるんじゃないの〜」

 で、点滴。


 寝ながら撮ったので、腕が異常に、ボンヨゴヨ〜ン。

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