あなたは気づいた?

blog181222_1

ひとつ目はこの記事。

いしわたり淳治さんの

「ドリカム新曲 
作詞家が驚く斬新な愛情表現」
https://www.asahi.com/and_M/articles/SDI2018122069981.html

吉田美和の生み出す

歌うための言葉は

歌「詞」でなく

歌「詩」

いしわたり氏が言及するように

吉田さんの「詩」の世界は

一見ポップだったり

一見しただけでは

理解できないけど

その奥深さは

噛めば噛むほど

味わい深い。

「自分が理解できない」

からといって

大声で「即否定」

するのは

もったいなさ過ぎる。

相方の俺でさえ

何年も経ってから

「美和ちゃん、

あの歌詩は

こういう意味だったんだね」

と涙して

「いまごろ?」

と言われることが多々。

ふたつ目は昨日の画像

「大阪いちごベイビーズ」は

よく見ると

ひとりひとり(ひとつひとつ)

個性みなぎるキャラとして

造り上げられてる。

凝り過ぎ。

#吉田美和の詩は
#芸術だ
#ケーキだって
#芸術だ
#あなたとだったら
#共に恥をかくのでさえ
#私の喜び
#どんなことがあっても
#私はあなたの味方です
#愛最高
#泣
#福ちゃん頑張れ

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