『エノケソ一代記』観たぞ!!!

CX『うれしたのし大好き2015
      〜ドリカムへの挑戦状〜』

以来、お世話になってる
吉田羊さんが
出演。

笑って、笑って、
泣いて、笑って、
大泣きして、大感動した。

「ン」と「ソ」の違いが大問題。

シス・カンパニー公演

作・演出は、 三谷幸喜さん。
当たり前だけど、本が素晴らしい!

出演は、
市川猿之助さん、吉田羊さん、
浅野和之さん、山中崇さん、
水上京香さん、春海四方さん、
そして、三谷幸喜さん。

この方々の名演&怪演といったら
ハンパ無い。

ぐんぐん引きこまれて
こころを鷲掴みにされて
おらおらされてしまいました。

あまりにも大泣きしたもんだから
マスクが涙吸収して
重くなったくらい。

ストーリーはこんな感じ。
(HPからコピペ)

「戦後、喜劇王エノケンこと榎本健一の
偽物「エノケソ」が全国各地に出没した。
この主人公も、そんな「エノケソ」の一
人だ。
エノケンが大好きで、エノケンに憧れ、
エノケンに限りなく近づこうとした男。
演劇史には決して残ることのない、無名
の喜劇役者と、彼を支え続けた妻との、
哀しくもおかしい二人三脚の物語。」

まだ、チケット入手できるようだったら
是非!是非!

生「舞台」は最高っす!

「よ!吉田羊!」

USJ DE デート。

ヨヨヨとだけど。

大阪LOVER」でお世話になってから
久しぶりのUSJ。

あの時はパレードまでだった。

USJ名プロデューサー・中嶋さんの
アテンドを頂き、
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの
最新ヴァージョンを視察。

ひとつひとつのお話が
めちゃくちゃ勉強になる。

3年後に
DWL2019を控えるドリカムにとっては
いくらメモしても足りないぐらい。

成功の秘密が隠されているのでは?と
一語一句のがさないように
聞き入る。

様々なアトラクションの最後に
「天使がくれた奇跡III」
を見学。

演出やパフォーマンスの素晴らしさは
言うまでもない。

今年でラストの
「世界一の光のツリー」は圧巻。

大興奮のままsumile OSAKAへ。

「天使がくれた奇跡III」
の演出家・金谷さんも交えてのお食事は
美味しいやら勉強になるやらで
俺得MAX。

最高の一日だった。

あ、そうそう。

ヨヨヨもいたんだった。

「ウィザーディング・ワールド
     ・オブ・ハリー・ポッター」
は必見。

週が明けても。

大阪の余韻、覚めやらず。

大阪のイベンター「夢番地」さん作の
こころあっついメッセージボード。

この下には、
肉まんやら
たこ焼きやら
大阪名物が山積みになっていた。

うれしいねえ。

おおきに。

今回は、
大阪に4泊5日の旅だったから。

最終日はもちろん
「つるんつるん」
あんど
「ウィンターファンタジア」
関係だったんだけど

前日は、
ヨヨヨとデート。

写真と詳細は明日のマサブログで。

ひさびさの
sumile OSAKAにも行けたし。
(激しく美味しかった!!!
2016年度洋食部門で1位2位を争う)

「つるんつるん」では
本田望結ちゃんにもお会いできて
光栄でした。

競技者としてタレントとして
どっちも頑張ってる。

ちょっと忙しくなると
ぶったおれる中村としては
頭が下がるおもいです。

「つるんつるん」で会いましょう。

MCが
「つるんつるん」と滑る
俺、ドリカム中村正人が、
グランフロント大阪うめきた広場の
会場にて点灯式を行うことが急遽決定!

なんで「急遽」かは謎だけど。

DREAMS COME TRUEと
コラボレーションした
イルミネーションツリーも登場。

開始時間は今日の16:00だから、
「中村だけでも見に行くか〜」なんて
人は来てね。

MBS毎日放送 「ちちんぷいぷい」でも
取り上げてもらえる模様。

「仕事だから行けない〜!」なんて
言ってるあなた。

有給休暇を使うチャンス、到来!

のちほ。

恋しくて憎らしい大阪。

大阪LOVER」の
歌詩にもあるじゃない。

吉田さんにとっては
めっちゃ恋しいし、

中村にとっては
ちょいと憎らしい。

大阪ベイビーズの
「お笑いに対するレベルの高さ」が
中村に極度の緊張とストレスを与え
「噛み様」降臨しまくりで
しどろもどろMAX。

「しどろもどろ」とは
あわてたり、
動揺したことによって
話し方がひどく乱れたり、
話しの筋が通らず、
支離滅裂な内容となるさまを表す。
(日本語俗語辞書より)

まさに、
昨日の、俺だ。

がちょ〜ん!

いや、まっとちょった。
いやいや、ちょっとまった。

俺はミュージシャンだった。

MCはついでにやってるようなもんだ。

いい演奏をすればそれでよい。

無心で良い演奏を。

演奏は、よかった。

それでいいじゃまいか。

今夜も、演奏に集中しよう。

MCなんて・・・。

久々、「土日」じゃない大阪公演。

「火水」のマジックを起こそう!

大阪的には2016年最終公演。

目標は、完全燃焼(MCを除く)

んじゃ、のちほ。

「大阪LOVER」はやらないけど。

あなたがずっと聴きたかった

あの曲や、
この曲、
え!その曲も!

なんてラインナップでやりまっせ。

「私だけのドリカム」連発。

ベテランベイビーズはご安心を。

グレーゾーンベイビーズもご心配なく。

曲を知らなくても
充分に楽しめる作りになっております。

今日は火曜日。

ライヴまでの段取りを
もろもろやってると
すぐ土曜日と勘違い。

ライヴのスタート時間も
いつもとちょいと違うので
情報を確かめてから
「ワルクマ退治」に参戦して
くれよんしんちゃん。

時間がある人は
早めに来て大阪城と紅葉を
楽しむのはどうよう。

んじゃ、のちほ。

俺、今日も絶好調。

だって、俺は、大阪LOVER

福島をはじめ
東北ベイビーズ!

大丈夫かい?

引き続き、注意してね。

大阪でも揺れたんだよ。
ホテルのきしむ音で飛び起きたよ。

当たり前だけど、一日一日が。

とても大切で、掛け替えのないものだと
あらためて身も心にも染みる、
染みまくる、
ここ数日。

ドリブログできなくてすいません。

ちょっと遅くなったけど、
福岡2日目ベイビーズのみんな
ホントありがとうね!

ライヴが始まった時は
どうなるかと思ったけど
終盤に向けて急カーブで盛り上がる
みんなに驚かされた。

なんだか
ドリカムのこのツアー、
場所場所で今まで経験したことのない
盛り上がり方が現れて
戸惑ったりするんだけど
これが
30年近く続けてきたということなのかな
と納得してきた。

面白いね。

吉田さんもそのへん、
凄く楽しんでるようで
よかったよ。

ライヴは文字通りイキモノだからね。

ロビーにはいつも
贈って頂いたステキなお花があって
これまた盛り上がる。

感謝感謝。

オリコンの
『音楽ファン2万人が選ぶ“
好きなアーティストランキング”2016』

第9位にドリカムが!

感謝感謝。

「40代部門」で昨年7位から2位に。
他の年代ではTOP10に入ってないから
間違いなく
ベテランベイビーズのおかげ。

感謝感謝。

これからも頑張って
あらゆる年代にも愛してもらえたら
いいなぁと思うのだよ。

新規お客様獲得に燃える俺です。

この会場に来てくださった。

福岡初日ベイビーズの
温かく、力強い声援に、
JUONと吉田はもちろんのこと、
キャストもスタッフも支えられた
ライヴでした。

ありがとうございました。

昔から、
エンターテインメントを
生業としているものにとって、
本番中のアクシデント含め
何が起ころうとも
「The Show Must Go On」
は鉄則となっています。

それは、
結局は、

「いろんな想いを胸に、
 大変な手間をかけて
 会場に来てくださった
 お客様が全てだ!」

という、
エンターテインメントの使命を
表現したものと
教えられてきました。

そんな立場にある我々が、
昨夜は10,200人のお客様に
支えられたのです。

なんと
恵まれたライヴだったのでしょう。

今日も全身全霊を込め
オールキャスト、オールスタッフ、
歌い、奏で、踊り、
いい仕事をします。

それでは、
のちほどお会いしましょう。

九州はどこまでもいい天気。

だといいなぁ。

ツアー後半になって
やっと来ました、九州エリア。

「九州ベイビーズ!
        待たせたねぇ。」

ワルクマとの決戦の準備は
できてるかい?

舞台となる会場に吹く
海の匂いがする風は心地よく
その空気は、
大きな暖かさで満たされている。

福岡市は、
りりィさんが生まれた街と聞きました。

その街で、今日明日LIVEができること。

こころに深く受け止めながら、

九州ベイビーズを幸せにします。

それでは、

のちほ。

「りりィさん、またね」

JUONの母であり
吉田美和の義母である、
シンガーソングライターで女優の
りりィさんが、
かねてより病気療養中のところ、
2016年11月11日の朝早く
永眠されました。

親しくされていた皆様や、
JUON、吉田に見守られながらの
旅立ちだったそうです。

もちろん
JUONにとっては
かけがえのない存在でしたし、
吉田も
「りりたん」と呼ばせて頂くほど
慕っていました。

りりィさんは、
二人にとって
大切な大切なお母さんであると同時に、
音楽家として、女優として、
大尊敬する先輩でした。

中村としても、
1974年の「私は泣いています」以来
ずっと憧れの存在であり、
初めてお会いしたときは、
緊張しながらも
心ときめいたことを覚えています。

『救命病棟24時』第4シリーズでは
 「DREAMS COME TRUE
      feat. FUZZY CONTROL 」
の「その先へ」が主題歌として起用され
りりィさんが第5話に出演なされた時は、
「親子で共演だ!」
とみんなで大喜びしたものでした。

りりィさんの唯一無二の歌声は、
そして数々の演技は、
永遠に記憶されるでしょう。

心よりご冥福をお祈りいたします。

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