ワタシが「噛みサマ」ですが。

何か?

ライヴとなればかなりの頻度で降臨す
る、通称「噛みサマ」こと中村ですが。

ナゴヤドームの収録日はそんなに噛ま
なかったのでガッカリさせるけど、ゴ
メンネ。

さらに、収録日に客席に「ニセA.K.」
を発見して、本物と激しいバトルが繰り
広げられたんだけど、これも収録規定
とやらに抵触するということで、カッ
ト。

俺的には「ニセA.K.」が人気を横ドリし
そうだったのでウハウハだけど、本人含
め期待してたベイビーズは、ゴメンネ。

そんなわけで、A.KのMC期待してた人は
残念でした。

逆に、ライヴそのものは相当いいし、吉
田さんはまた歴史を作ったので見逃さな
いように。

だけドリ」の制作がヤバくなってきた
のは言ったけど、ほんとにヤバいのでし
ばらくマサブログお休み。

熊本・大分ベイビーズにはいっつも最大
ウルトラMAXの想い飛ばしてるから。

んじゃ。

「噛みサマ」より。

遅ればせながら「LINEスタンプ」

「ドリカム公式」という仰々しいネーミ
ング。

「ドリクマ」と「ワルクマ」がハッスル
ハッスル!

楽しく使ってくださいませ。

デザイナーは、ATTACK25からドリカム
の全てのアートワークに携わって頂いて
る、「ZEROヒューマン」にも登場した
西岡さん。

だからまさに「公式」

かわうぃいったらありゃしない。

だけドリ」制作も佳境にはいって、
ヤバイ。

詳しくは、明日オフィシャルサイトの
ニュースでチェックしてね。

ステキな水樹奈々ちゃんと。

はしゃぎ過ぎの、俺。

ま、

しょうがないよね。

やっと奈々ちゃんと対談ができたんだも
のね。

私とドリカム
 -DREAMS COME TRUE
     25th ANNIVERSARY
         BEST COVERS- で、
『笑顔の行方』をカバーしてくれました。

オリジナルをリスペクトして下さいなが
ら、完全に「水樹奈々」のものになりま
した。

そんな奈々ちゃんとの対談は、今まで数
々の物議を(公開から暫く経って忘れた
頃に)かもしてきたナタリー。

大山編集長自ら仕切って下さったので
ほかの対談ではなかなか聞けない話が
満載。

公開をお楽しみに。

さて、

東京でも地震があったよ。

一回でもこのリアクション。

それに比べ、熊本、大分、近県のみんな
の心労はいかばかりかと。

明けましたら「朝日新聞」紙上で。

お知らせします。

コチラは今朝の朝日中高生新聞。

吉田美和が歌うために音楽の神様から受
け取った歌詩から、こともあろうにメロ
ディーを引きはがし、吉田美和の歌声を
引きはがし、ドリカムというラベルも引
きはがした。

そうして残った言葉達は、一編の詩とし
ても、ただの一節でも、たった一言でも
、解き放たれたメッセージとなりひとび
とのこころと共鳴するはず。

ドリカムなんか知らなくていい。

この言葉達にいつか出会い、あなたの小
さな力となれば。

オトナのみなさまも是非是非購入して
頂き、この言葉達に触れてみて下さいま
せ。

特に、仕事や人生で悩んでる諸君には
「LIFE」がオススメ。

ベッドサイドに、ビジネスバックのなか
に、一冊。

まずは、朝日中高生新聞にて、

web的にはもうすぐ発表。

15日A.M.00:00にお知らせ特設サイトが
オープン。

この写真はその一部。

ドリカム二人から、DCTエンタから、そ
して、東日本大震災でも力になってくれ
た俺達の著作権管理会社、エウロパミュ
ージックパブリッシャーズからのお知ら
せ。

俺達の信念を持って。

俺達の溢れる想いとともに。

今日もいい天気だった。

今は月が綺麗。

熊本、大分でも同じ月をみてるよね。

夜の空も、夜の空気も、両手で抱きしめ
ると一瞬で癒されるのはみんなに贈られ
るギフト。

ならば、遠慮はいらぬ。

大きく深呼吸して、抱きしめるのじゃ。

車の中でも、テントの中でも、避難所で
も、自宅でも、誰かの家でも、一瞬でも
、一時間でも、

今夜はぐっすり眠るのじゃ。

また明日。

全国のラジオステーションのみなさま〜!

あなたのように」をリクエストしてく
れた諸君!

「あなたのように」
5/2(月)〜5/8(日)
全国総合エアモ二チャート1位を獲得!

ありがとぅ〜!!!

ちなみに、「エアモ二チャート」ってい
うのは、ラジオで楽曲が一週間に何回か
かったかっていうチャートなのだ。

ミュージシャンとして、自分の曲がラジ
オから流れてくるのは夢の一つだし、
一番嬉しいシーンでもあるんだ。

だから、まことにうれしい。

写真の一番下の機材は、昔から使ってる
「FM-AM ラジオ・チューナー」という
モノ。

これ、ラジオを良い音で受信するためだ
けのモノ。

今はパソコンやスマホで聞く人が多いけ
ど、俺の世代は、こうやってこれにアン
テナ立ててチューナーで電波拾って、い
い音で聞くのが楽しみだったんだ。

「あなたのように」

これからも、バンバン、リクエスト待っ
てます!

で、

例のお知らせは、15日A.M.0:00に解禁ら
しい。

さらに詳しいことが明日言えるかも。

ちなみに、写真の中のVHS&DVDプレイ
ヤー(!)に、髪を切ったばかりの俺の
おでこが映り込んでることに、君は気づ
いたか?

五月晴れ!

これは秋じゃなくていっつも赤い紅葉
だそうな。

新緑とのコントラストがいとおかし。

益城町はじめ、熊本県でも夏日のとこ
ろ多かったね。

大分でも復興の知らせが聞こえてくる。

被害の大小は当然あるんだから、半歩
ずつ、一歩ずつ。

15日に、俺達の会社、DCTエンタ
からちょっとしたお知らせがあるので。

明日、もう少し詳しく言えると思うよ。

その準備のためにスタッフはまだまだ働
いてる。

仕事といえども、ありがたいね。

吉田さんと俺の気持を伝えるということ
は大変な作業だものね。

「ドリよんぽ」の編集もラストスパート
に差し掛かってるらしい。

PPメンバーの諸君はお楽しみにね。

俺達もMIXやらマスタリングやら打ち合
わせやらで毎日ポンポコ舞い。

目一杯働いた今日一日に感謝じゃ。

「ワルクマ」3D登場!

あれ!?もう知ってた?

そうだよね。

ウラBEST「私だけのドリカム」の特設
サイトにお目見えしてました。
http://tickets.yahoo.co.jp/special/dct2016/urabest/

この特設サイトに、吉田さんと俺のイン
タビューその2が追加されたから、読ん
でくれたまえ。

相変わらずの俺が、上から目線でしゃべ
ってます。

だって、インタビュアーの大谷ノブ彦さ
んと柴那典さんが乗せるんだもの。

文字にすると、ちょっとね〜。

そう、ワルクマの話しに戻るけど。

「D」「C」「T」がそれぞれミラーに
なっちゃってるでしょ?

(「T」はあまり影響ないね)

この理由は、Blu-ray & DVD

史上最強の移動遊園地
  DREAMS COME TRUE
     WONDERLAND 2015
    ワンダーランド王国と3つの団

のエンディングを見ればわかるのだ!

もちろん、DWL2015に行ったベイビー
ズで分かる諸君もいるよね。

覚えてる?気づいた?

で、

収録は「ナゴヤドーム」

だから東海ワンダーベイビーズの諸君は
プロモーションに是非協力してくれたま
え!

ナゴヤドームの奇跡を全世界に。

お・ね・が・い・よ。

それにしても、「くまモン」を、

ドリクマ」と「ワルクマ」で挟みうち
にする「くまクマばさみ」の夢は諦めな
いぜ。

7月7日発売のDVD & Blu-rayには。

MCもほとんどノーカットで収録してる
んだけど、MCを飛ばして曲だけ繋げる
機能もあるから便利だよ。

あと、

全曲歌詩、全MCテロップON/OFF機能
もね。

このテロップを作るのって結構大変なん
だよ。

歌詩はもちろんタイミング合わせなきゃ
ならないし、MCは全部DCTレコーズ担
当者の「ルルドゥ」が聴き取って文字起
こししなきゃならないからね。

あと、特典映像
「Documentary of
  DREAMS COME TRUE
       WONDERLAND 2015」

も、入ってる。

めったに見せない、めったに世間に出さ
ない吉田さんの姿が満載。

そんななか、俺がジャージの中にTシャ
ツINしてるシーンがあるんだけど、それ
ファッション的にやってる訳じゃないか
らね。

誤解しないでよ!

トランスミッターをつけるときTシャツ
かぶせられないからジャージに入れてる
だけなんだから。

「おっさんくさぁ〜!」とか思わないで
よね。

いや実際、充分「ベテランおっさん」だ
けどさ。

でも、コレとソレは違うから。

それにしても、

大分自動車道って、そんなに普段から
霧で通行止めになるんだねぇ。

知らなかったよ。

よし!間違いない!

今朝発表になったDWL2015DVDジャケット
にあるA.K.写真は間違いなく

肥後さんではなく、ドリカムの男だ!

ATTACK25のDVDではみごとにすり替わって
いたが、今回は大丈夫のようだ。

fbコメントでも、既に指摘されてたなぁ)

またまたマスク着用なので心配していたが。

ちなみに、

AbemaTVでのドリカム縛りのカラオケ大会に
ダチョウ倶楽部の肥後さんも駆けつけて下さ
ったそうな。

ありがとうございます!

え?!

なんで俺はお礼を言ってるんだ!

心配と言えば、

大分自動車道開通予定!!!

霧でまだ通行止めと聞きます。

一歩一歩。

いや半歩でも、その先へ。

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