このジャケットに隠された秘密。

その話は、
ドロスさんから始まる。

ドロスさんの「ワタリドリ」が。
目に入るたんびに「ワタドリ」に
見えてしまい、

「ワタドリ」を「わたドリ」と、
瞬時に文字変換すると同時に、

だけドリ」のジャケットの
吉田さんらしき女性の微笑みに隠されてる
ドリカムのツアー「ウラワン」の
壮大な「落ち」が頭の中に浮かんで、
「ふふふ」とほくそ笑む

「無茶ドリ」こと、

     「ATTACK U」

またの名を

     中村正人です。

ドロスさんは、
もちろん音楽も最高なんだが、
立ち姿がえらく「カッコいい!」バンド。

フェスでご一緒した時に、
ウットリしました。

俺に足りないのは
そんな「カッコいい立ち姿」だ。

なんてブロぐると、

「いやいやマサさんだって」

なんて、
優しいベイビーが言ってくれそうだけど

   「止めときなさい!」

そうそう、

「ウラワン」、明日、開幕!!!

言っとくけど
「裏」設定の内容だから、

俺はMCで、

  「ドリカムの男の方」

なんてひねくれたことは
絶対に言わない。

「ドリカムの男の方」ってのが
もともと「裏」設定で
大ウケ(?)だったから、
「ウラワン」では使わない。

だから、俺は、

「『CHANCE RA』じゃないほう」

って自己紹介するつもり。

あれ!?

自然と「裏返った」表現になった。

「サガ」なのか「シュクメイ」なのか。
「ジギャク」だって「ギャグ」に変える

そう、ワタシは、

「アタック ユー!!!」

「ATTACK U」の「U」と
「CHANCE RA」の「RA」で
「ウラ」になってるの気づいてた?

「いっけねっ!!!Part 2」

「ザ・ピーナッツ 
     トリビュート・ソングス」

にピントは合ったけど、

俺が見切れてるジャマイカ!!!

で、もちろん、

私もフライングゲットしました。

「ザ・ピーナッツ 
     トリビュート・ソングス」

「ザ・ピーナッツ」のお二人に対する
気持ちは、

マサブログ 2016.07.11
「ほんとに、ほんとに、寂しいね」

でしたためさせて頂きましたが、

このアルバムに

FUNK THE PEANUTS

が参加させて頂いたこと、

私がそのアレンジとプログラミングを
担当させて頂いたこと、

まことに光栄です。

今回、原曲を「穴が開くほど」聴かせて
頂きましたが、
お二人の、高度だけれども万人に伝わる
パフォーマンスの素晴らしさに

ほんと

ため息がでちゃいました。

また、アレンジや演奏の凄さに、

「これこそが、
ヒットを生む最強チームの実力なんだ!」

ということをいやというほど思い知らされ
たのであります。

皆様も、是非、
このトリビュートアルバムと合わせて、

「ザ・ピーナッツ
       オリジナル・ソングス」

を購入し、
お二人と、最強チームの音楽を存分に堪
能して下さいませ!!!。

そして、

ウラワン」開幕まで、あと二日。

オノオノガタ、

        ヌカルデナイゾ。

ワルクマを倒す準備はできたかや?

「いっけねっ!!!」

ピントが「だけドリ」に
     あってねージャマイカ!!!

ウラワン」まで、
        あと3日だよ!!!

あなた、予習はできてるの?

ま、

知らない曲ばっかりでも、
ドリコンは最高に楽しめるように、
よくプランがねるねるねるね。

だし、

初めての人でも、
エンジョイできるように
吉田美和の熱血熱発演出が
冴えに冴えてます。

昨夜遅く、
代官山の蔦屋さんに行ったんだけど、
レンタルで「だけドリ」が
一位だったんだ。

兎に角、

トレンドとか、クールとか、
ファッショナブル、に疎い俺としては、
代官山みたいな最先端?の街に行く時は
肩に力がはいっちゃってどうしようもな
いんだけど。

 「駐車券取る手が、震える」
          (ドリカム風)

そんな街で「だけドリ」が、
一位ってのに驚いたよ。

だって、

「だけドリ」は
   (特に、MIWA DISCは)
トレンディーエンジェルで
クールスで
ファッショナブルドック、
と思っていたから。

うれしいねぇ。

でも、

「買う」までは行かなかったのかなぁ。

あなた、これからは、

「レンタルしたら、BUY!」

(「レンタルしたらBYE」じゃない!)

だから、

予習はしてマスカラまつげ。

もちろん、俺だって。

この吉田さんの姿を全国のベイビーズに
見てもらいたいのは
マウンテンマウンテン。

でも、

「私の地域でもよろしく〜、
          うっふん〜」

なんて、男女問わず甘えた声で言われ
ても、
これは俺にはどうしようもできない。

この番組に限らず、ある放送局さんが、
愛情たっぷり注ぎ込んで作った番組を、
他の放送局のみなさんが買って下さるか
どうかは、それぞれの放送局の判断だろ
うから。

これはあくまでも俺個人の見解なんだけ
ど、番組販売というシステムなのだろう
と思う。

番組販売とは、

「放送事業者または番組制作会社などが
、制作した放送内容(番組素材)を販売
することby Wikipedia」

だから、

「この番組を買って放送すれば、良い視
聴率がとれて、スポンサーさんも意味の
あるスポンサーシップだったと喜んでく
れる。= この番組を買ったら会社の
利益が上がる。」

と考えた放送局がオンエアーの決断をし
てくれるって訳だ。

今や「番販」は地上波だけの話じゃな
い。

あらゆるアウトプット・ソースに言える
ことだ。

だから、頑張るのであ〜る。

ドリカムが出た番組は、
視聴率がどんどことれて、
オンエアーして下さった放送局のみなさ
んが喜んでくれるようなバンドとして存
在できるように。

それすなわち、ベイビーズがハッピーっ
てことだから。

それすなわち、「動く吉田美和」を、
全国に届けられるってことだから。

ねえ。

もちろんみんなが、

「私もあの番組を
 私たちの地域の放送局で見たい!」

と大きな声をあげてくれるのも、

ひとつの切っ掛けになるかもしれない。

これすなわち、中村正人得意の必殺技、

   「他力本願」

ってなわけだ。

「だけドリ宣伝部」の諸君。

よろしく!

「MRO北陸放送、見れる人〜!!!」

MBS毎日放送にてオンエアされ
大絶賛だった

「私だけのドリカム
     THE LIVE in 万博公園」 が

MRO北陸放送でもオンエア決定!

9月9日(金) 25時15分からだよ。

ちょっと遅いけど起きててよね。

吉田さんの最高にキュートな浴衣姿も
いいんだけど、

草履であんなにファンキーに踊るのも
スゴイから。

この夏は、二回フェスで浴衣に草履だっ
たんだけど、

過激に踊って歌うものだから、毎回草履
の鼻緒を付け替えるんだって。

すごい手間がかかってるんだねぇ。

なかなか地上波で取り上げられない
ドリカム。

お見逃しなく。

北陸ベイビーズ、

ほんとによかったよ〜。

SATOKOは、「SCD」

つまり、
スーパー・キュート・ドラマー。

(あれ?写真のチョイス
         間違えたかなぁ)

もちろんファジコンのドラマーとして、
長年バンド業界(?)に名を馳せてきた
のは周知の通り。

ここ数年は、数々のセッションでも、
その実力が評価されてて、

   ス・ゴ・イ。

稲葉浩志さん、花澤香菜さん、
スガシカオさん、吉川晃司さん、
DAITAさん、LIFE IS GROOVEさん、
ドリさん、等々。

なんというスーパーでスペシャルな
ラインナップ(ドリさんは手前味噌)

数々のライヴを経験し、
ハイテクニックな過激さとロックな
ドラムスタイルに、さらなるタイトさ
と音質の向上が加味され、

  ス・ゴ・イが、プラス。

そんなSATOKOのリーダーライヴが
迫ってるぞ。

S・S・S (さとこスーパーセッション)
              番外編
    バースデーライブ

@BLUES ALLEY JAPAN
http://www.bluesalley.co.jp

(Ds)SATOKO (Vo)Eliana (Key)半田彬
倫  (B)二家本亮介 (G)澤近立景
(Tp)湯本淳希 (Tb)鹿討奏
Guest (Dance)EGA、長澤綾乃

なんと、
ジョーニャンもゲストででるらしい。

光文社から出版した

「たった、
   少しの覚悟で冒険するドラゴン」

も名作。

2015年からは絵画個展を開催したりして
作家、画家としても新しいフェーズに突
入。

ドラマーが絵を描いたり執筆したりでは
なく、
これらの表現そのものが、
SATOKOというアーティストなのだ。

「SHIGE」が進化して「カタヒラさん」

その前に質問です。

「あの〜、
   今年夏はあったんでしょうか?」

気づけばスタジオに籠りきりの2ヶ月。

それにしても、
東北、北海道ベイビーズ
大丈夫かい?

台風、大変なことになりました。
心からお見舞い申し上げます。

昨日、吉田さんのお母さんと
電話で話したんだけど、
池田町周辺も大変な様子です。

くれぐれもお気をつけ下さい。

さて、
旧SHIGEさん。

今回も、
複雑でどっちがどっちか分からない
ステージ(ややネタバレ!)でのコレオ
グラフ、
吉田さんの熱血演出(会場のどこにいて
も楽しめるような)に答えるため、
ふらふらになりながら頑張っています。

(「ふらふらになりながら」
 というのはないでしょ!と
  吉田さんが指摘するはず)

ドリカムのリハーサルを抜け出して、
台湾で仕事して来ても、
ステキなお土産を買ってくれた
(実は後輩に買わせたらしい)
ので許します。

ゴトウさんは、吉田さんと俺に、
いつもTシャツを沢山くれるので、
もっと、どんなことでも、許します)

実際、カタヒラさんは、
踊るとめっちゃカッコいいのです。

でも、
自分で振り付けといて、その振りを
全然覚えないのが許せません。

しかも、
吉田さんは、カタヒラさんの振りを
一生懸命ビデオ見ながら練習するのに、
直ぐに勝手にその振りを変えてしまって
しら〜っと踊ってるのも許せません。

さらに、
変えてしまったことに気づいていないの
も許せません。

許せない男「カタヒラさん」は、
お父さんとしては最高に許せる人です。

だから、みんな、カタヒラさんが好き。

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